ついに最終回です。

情報リテラシー論第15回目は、デマや詐欺と進化する技術。

 

 

災害の時のデマ情報ほど、腹側が煮えくりかえるものはありませんよね…

しかし、デマ情報を流すな!というところに行き着くのではなく、自分がその情報をどう見るか、信じるか否か、これからの時代自分で決めていく(考えていく)のが大切なのでは?と思います。

 

ツイッターをよく利用しますが、様々な情報がものすごい速さで広まりますよね。

私は、公式やテレビなどで発表されるまではその情報を信じないことにしています。

少しでも信ぴょう性のない情報は切っていますね。情報にあまり踊らされたくなので(笑)

 

 

さて、最終回のレポートはここで終了したいと思います。

火曜日はいよいよテストですね。頑張りたいです。

そして今までの講義、お疲れ様でした先生。ありがとうございました!

 

 

第14回目の情報リテラシー論は、セキュリティとクラウド化。

 

 

まず、用語を理解していないので、用語から調べるとします。

 

・ドメイン…全体の中に定義される部分領域。特に、インターネット上に定められた部分領域を言う。ネット上の住所に当たる。

・スパム…Web上の迷惑行為全般を指す言葉。

・クラウド(クラウドサービス)…コンピュータの利用形態のひとつ。データを自分のパソコンや携帯端末などではなく、インターネット上に保存する使い方、サービスの事。

 

うーん。クラウドが一番イマイチよくわからないです(汗)

なので、さらに調べることにしました。

そこで行きついたのがこのサイト。↓

http://www.toha-search.com/it/cloud-merit.htm

 

クラウドのメリット・デメリットを読んだら、なるほどこんな機能なのか…となんとなく理解できました。

クラウドを使えば様々な場所から様々な端末にアクセスできるんですね。非常に便利です。

 

 

 

そして、セキュリティに関して。

私のパスワードは小文字英字と数字と大文字英字で構成するようにしています。

もちろん自分に関係するもの(実名や誕生日、イニシャルなど)は使いません。

かつ、それが自分にとって覚えやすいもの。

これなら乗っ取られることはないんじゃないでしょうか…

 

 

これでレポートを終了します。次回で最終回ですね。

閲覧ありがとうございました。

 

 

 

情報リテラシー論 第13回目の講義ノートです。

今回は画像認識の技術と流出問題。

 

これ最近実感した不満なんですけど、「〇〇(店名)の料理ってどんな感じかな〜見てみたい!検索エンジンで調べるより、Instagramでハッシュタグ検索した方がいっぱい出るかも!」となり、まあInstagramで調べるんですよ。

そして出てくるのが多いのが、そのお店の料理とは関係のない、女の子たちの自撮り写真…

その女の子たちは、その日にそのお店に行って、そのお店の料理を食べて、何かしらしたからハッシュタグをつけているっていうのは分かるんですが、挙げている写真が料理ではなく、その女の子たちが主役だと、アレレ…(困惑)となります。これが最近の私の悩みです。(汗)

 

 

あと、スクショは単純に怖いです。

特に、ラインのトークをスクショされて「〇〇がこんなこと言ってた!」みたいな広まり方をされるとうんざりしますし。(体験済み)

というか、プライベートな内容を画像として保存されることが気持ちよくないですよね。もっと他のことにスクショを活用してあげてください。

 

これでレポートを終了します。閲覧ありがとうございました。

 

 

情報リテラシー論 第12回目の講義ノートです。

今回はラジオ離れと音声認識技術。

 

 

単刀直入に言うと、私はラジオを聞きません。

正直、仕組み(どこでやっているの?スマホのアプリでも聞けるの?)もイマイチ理解していません…。ラジオ離れがここにいます。

 

そんなラジオ離れの私でもなるほど、と思ったのが、3.11のラジオの話について。

「目に見えない」情報を伝えるラジオにとって、3.11のことを伝えるのには最適だったということ。

テレビで報道されるのは、二度と見たくないような津波の映像。親族を亡くして涙を流す人々。映像で見るのは滅入るものです。そんな辛いものを見ずに、苦しい思いをせずに情報を得られたのがラジオだったわけなんですね。感心いたしました。

 

 

音声認識…と言ったら、Siriですかね?

ヘイSiri!と呼びかければSiriが起動してくれますね。料理などで手が汚れている時に調べ物をしたいという時にとても便利です。

私は声を出すのが苦手なのであまり利用していなかったのですが、最近使ってみると便利なことこの上ない。手で文字を打つより早いじゃないか。なんで今まで使ってこなかったんだ…と、少々後悔をしているところです(笑)

 

 

今回のレポートはここで終了します。閲覧ありがとうございました。

 

情報リテラシー論第11回目の内容は、紙媒体と電子媒体。

 

私は断然、紙媒体のほうが好きですね。

なんでも、買ったものって実際に触れられるのがいいじゃないですか?

表紙のカバーや、中身の紙質っていろいろあって、それだけ見てても飽きないですし、触ってて「ああ、本だなあ・・・」って実感すると思うんです。

電子書籍は持ち運びには便利ですが、本を読んでいる気にはなりません。フリックひとつでページをめくるというのも、スマホの機能を生かしたものだなあとは思いますが、本(特に漫画)の次のページをめくるとき、次の展開をちょっとチラ見したい・・・!なんてときは、スマホじゃできないですよね。紙媒体ならではです。

 

これでレポートを終わります。閲覧ありがとうございました。