何も無い時代に、粉を活用して飢えを凌いだ、
そんな時代が進んで。
粉を活用し、大きなビジネスに進化して来ています。
例えば、
戦後焼け野原に、ロープを張り場所を確保したのがきっかけで
神戸の一等地で串カツ屋を開業。
神戸元町では、華僑の連中が、餃子屋や豚まん。
大阪はお好み焼き、たこ焼き、串カツ屋でしょうか。
兵庫の西でも、うどん、明石焼きが有ります。
関東でも
餃子や、ラーメン等、B級グルメでイベントが行われる位
です。
串カツの田中は、数十億円の売り上げですから、
今更ながらですが、
粉もん文化、突き詰めれば大きなビジネスの芽が存在する
かもしれませんね。