トレードするにはチャートは必須、と言われています。

よく 船の航海に羅針盤が無くて、航行は不能の例え話で・・

 

リアル売買で検証すると、短期でも中期でも何某かの

チャートをトレーダーは参考にしているようです。

では、

移動平均線クロスや傾きにストキャス、MACD、BB、RSI等々色々あり

個性が出るところですね。

 

 

以前に

一目均衡表でほぼ、勝ち組の方いました、、

検証に検証で、一目山人が開発した均衡表の雲とMACDの

組み合わせ、ローソク足の判断でN225先物を売買されていたのを

思い出しました。

 

 

 

 

雲の厚み、転換線の傾きも考慮しながらでかなりの精度です。

野球の例えで、

普通はボールが過ぎてからバットを振ってる、ボールが来る少し手前で

降らないといけない。

トレードも出と入りのタイミング、ここが、難しい~ 誰しも。。

 

 

 

一度アドバイスを頂き、

慣れろと 言われていたのを思い出しました。

 

会えることは無いでしょうが、

あの 難解な一目均衡表をかなり上手く活用しながら、

シンプルなトレーダーはどうされているのかなぁ。