いくら丁寧に打ってもいくら鬼引きしても立直後つかみまくりではもともこもない。


それまでなんだかんだいって割とがんばっていたのだが。


ある半荘からいきなりいつものタケモードに。


タケは絶好の嵌張をいれて一四七筒の三面聴。


負ける気はしなかった。


ところが、六索で刺さり、

門前平和赤赤赤裏

跳ね満の6枚!


ずーん(;_:)


次のはよく覚えているよ。

三萬四萬五萬七索七索八索赤五筒五筒六筒六筒七筒七筒九筒九筒
ドラは九索。


上のように聴牌。


もちろんツモる気満々で立直。


巡目も早い。


ところがダマの嵌七索に刺さり5,200。


点数としては大したことはなかったけどこれが一番こたえた。


さらに、ドラ七萬を暗刻にして

さすが俺(笑)

と立直。


刺さってみると

あ、裏3。

くー、のらなきゃ1,300点じゃんかよ、ひどい、そりゃあんまりだ。


さらにさらに。


タケは三色同順目の変化を期待してで和了り可能な例によって(笑)嵌七萬待ちで聴牌。


そこに赤五筒を引いたので五筒を入れ替える。


リーチに対してだから刺さるのはまーよしとしよう。


点数もないし。


空けられた手は

三萬四萬五萬二索二索五筒五筒六筒六筒七筒七筒八筒八筒

お、裏3(五筒)


モードに入ってしまってはいかんともし難く元気に2連続トび終了。


しかし…よえーなー


せっかく勝ってたのにちょい浮きになってしまいました。