AKB48は、すごい人気らしい。


興味のないタケでも前田敦子と大島優子くらいは知ってる。


ちなみに、タケは大島優子のほうが好みです。


ところで、店内BGMで最近槇原敬之の曲が入ってないことに気づき、どんなときも、をはじめとするミリオンヒット曲を数曲いれた。


また、パチンコ銭形平次ではAKBが流行りのコラボってやつですか?大当たり中にでてきて、会いたかった、お江戸バージョンなるモノを歌う。


で、耳に残っていたのでそれもAKBはそれ一曲のみ入れておいた。


若めのセットのお客様がきた。


学生、一般混合セットで全員タメ口、多分学生さんは院生か留年してしまったのだろう。


そこから推定すると、全員23~24歳くらいか。


もしかすると平成生まれかもしれない。


反応をみたくて、最近入れたばかりの曲を連続して流してみた。


槇原敬之、広瀬香美、80年代洋楽ヒット、サザンなど。


どんなときも、がかかっても無反応。


フリーのアラフォーは曲にのって首が上下してる。


自分の選曲に反応してくれるとうれしい(笑)ものです。


どんなときも。がヒットしたのは1991~1992年。


彼らがおそらく2~3歳の頃である。


アイドルやCDに興味を持ち始めるのが小学高高学年程度だとすると、この曲聞いたことあるな、程度でも無理ないかも。


ところが。


曲が会いたかったになるやいなやテンションが急激にUP。


口ずさみ始め、終いには

会いたかったツモ!!(笑)

などと絶叫。


参考までに。


平成23年現在、直近のミリオンセラーCDシングルは3連続AKB。


近いところからEverydayカチューシャ、桜の木になろう、Beginner。


その前のミリオンセラーは秋川雅史、千の風になってである。