yukiです
インターネット販売される情報商材と
書店に並ぶ本とは、おのずと同じではないと
思います。
書店の本の内容は、知識のひけらかしで
成り立っていることが多いですね。
オンラインの情報商材は、本来、購入者が本当に
実際に欲するもの、それによって「解決できる」
ものでなければなりません。
そういう意味では、ニッチ(市場のすきま)つまり、
技術や知識、心理が、様々重なり合い、
交わった領域といえるのかもしれません。
ニッチが狭ければ狭いほど、ニーズが
見込める可能性があるでしょう。
オンラインの情報商材の意義がそこに
あるとしたら、まだまだ販売の見込みは
広がると思います。
それでは