2chと、ネットワークビジネス掲示板と、トップリーダー。 | interush@情報のブログ

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インターラッシュの会員内では、よくこんな話が出てきます。

「2chでは○○○○と書いてあった」
「ある掲示板で、○○○○と言われた」
「あるブログで、○○○○と書かれていた」

そんな内容をトップリーダや勧誘された人に話しては、「2chに書いてある話は嘘だから信じないように」とか「トップリーダから聞いた話しが正しい話」という回答をもらい、その回答によって辞めていく人と続けていく人がいる。
それがず~~っと、ず~~~っと繰り返されています。


そもそも、トップリーダは何をビビっているのでしょうか?

2chはある種の「ネタ」であり、ある種の「真実の扉」です。
ネットワークビジネス掲示板は、2chよりネタの要素が少ないです。
そんなネット上の落書きに、トップリーダはビビってます。
自分たちで【落書き】と書いているのに。



このブログではおなじみ、トップリーダの北村圭司氏のブログには、以下のような記事が書かれました。
URLを参照してください。
http://www.webrush.net/takokeiji-2/p_20120124122458631457

何を書いてるかというと、簡単に言えば【2chは見るな】と言ってます。
おもしろいことを書いていまして、
>> 成功者は、マイナスを記載されている本を読みません。
と書いています。


この記事もまさに「論点のすりかえ」が行われていてあれなのですが、2chにはマイナスのことって書かれてません。
事実と虚実と、適当なネタしか書かれてません。



なのになんでこんなにビビるのでしょうか?




結構簡単な話で、トップリーダや会員は2chやネットワークビジネス掲示板に書き込みをしてる人がいるんだと思います。
会員なのですから、2chやネットワークビジネス掲示板に書き込みをするとなると「肯定的な書き込み」をするわけです。「否定的な書き込み」をすると、自分の行動に反するわけですから。
しかし肯定的な書き込みをしてみても、もっともな内容で反論され、その反論に再反論することができないわけです。
そしてそのままフェードアウト。
もっともらしい「インターラッシュがすごい理由」というのが書かれないわけです。

そんなやり取りがネット上にあると、いかがなものでしょう?


そう。
トップリーダがビビってるのは、ただ2chを見ることではなく、「2chに会員が出て行って打ち負かされる」ことです。
打ち負かされてる状態をみると、多くの会員に衝撃が走ります。
だから、「2chを見るな」の結論に至るわけです。
安直ですが、それで納得する会員が多いのも事実なので、そういう結論に至るわけでしょう。



ネットワークビジネス掲示板と2chのスレッドのやりとりは、あらかた似た構造になってますので、トップリーダからしてみれば、2つとも邪魔な存在であり、その邪魔な存在は、他のネットワークビジネスを引き離して活発な書き込みが行われています。
まあ悪質なネットワークビジネスだから、互いの掲示板は活発に書き込みがされてるわけですがね。



トップリーダにとってみれば、インターラッシュがつぶれない限り、この流れは止まらないのではないでしょうか?