篠原涼子「ラスト・シンデレラ」 最高17・8%でフィニッシュ



篠原涼子主演のドラマ「ラスト・シンデレラ」の最終回の平均視聴率は17・8%で、全11話で最高となり、全話平均でも15%を超える視聴率となりました。


このドラマは初回から一度も前回の数字を下回らないという珍しいドラマでした。



篠原涼子演じる桜が恋に仕事に奮闘する姿を描いたラブコメディーで、ちょっとエッチな描写が女性の支持を集めたようですね。


またネット上では、桜が最終的に広斗(三浦春馬)と凛太郎(藤木直人)のどちらを選ぶかの投票も行われ盛り上がっていました。



最終的に桜は・・・まだ見てない人もいるようですので、結末は見てのお楽しみということで^^!