そんな保険に纏わるお話。
数年前上越市での猫様五十頭越えの多頭飼育崩壊の際に用いたボランティア保険。
私が、途中バックレ?ケツ捲った?暫くした後多頭飼育崩壊のボランティアとのゴタゴタ?その頃電話で話来ましたが、新しい集まり作ったら?と助言。その後保護活動ナッシング!な筈が、保護したりしほぼ激ピン活動しておりましたが、年度も変わり様々な事柄を秤に掛けて、こんな輩の活動に賛同して下さり中には、順化トレーニング協力や正会員になって頂ける方もいらっしゃり有り難い限りで御座います。
そんなタマにある実働対応の際だからこそ万が一に備えないとね。例えば猫様に噛まれ一週間通院する可能性や怪我に事故等含め上げればキリがありません。
糸魚川市市内でボランティア登録受付して頂いてる糸魚川社会福祉協議会。

先ずは、保険の案内・申し込み用紙を受け取るのみですが、近日中にメンバーの承認を得て申し込み予定となります。
保護活動含め実働する際は、各々一人親方での行動になりますから、備えは必要と思うのです。
そしてお腹の大きな所属不明のサビ猫様。
先ずは、保護だねぇ~。と思い捕獲機設置し朝方入っていたのは、

TNR組の権之助坂様。
貴方この捕獲機入るの二度目ですよ。
昼前には、とある地区の親方様が自治会費用いて野良猫様の不妊虚勢手術行ってる話聞きましたが、何やら煙が出てるか出てないか?そんな話届いたり。他所の地区ですので、何も言えませんが、地区の総会通し承認された予算なら問題在りません。新潟県の野良猫の不妊虚勢事業も場合によって、出ない可能性在りますし。
何だか最近野良猫様らしき方々のお話相談よく耳に届きます。
