まさしく眠れない夜!
泥棒が入ったのか!?と思うほど
散らかりきった部屋を
かたす気にはなれない。
カチカチとマウスで
卒制を進めたりもして。
だけど気が遠くなるような
量に愕然として
とりあえず気晴らしを。
酒まじりで女だけの討論会。
私の意見が2人に見事に通らなくって
びっっっっっっくりした。
どうやら私は好きな人を
好きになりすぎてしまうようだ。
と、そうまとめられた。笑
今更というかなんというか…
まあその通りだと思った。
なんだか気づいたら
ずっとこんなやり方しかできないから
クールに恋愛できる2人が
ものすごくうらやましわい。
そんでそんな2人は
『そこまで好きな人がいていいなー!』
とかほざくけど
嘘をつけ!
19歳になったばかりの
あの日に戻りたい。
戻りたいなんて思ってばっかの
人は好きじゃないし
私自身も幸せな事に
いつも今が今までで
一番楽しいと思ってるヤツ
だけど。
唯一、戻れるなら。
そう考えだしたら本気で
戻りたくなっちゃってだめだね。
連絡がきたんです。
1年ぶりに。
うすっっっっぺらい「好き」
を信用するにはあまりにも
時間がたちすぎた。
去年の自分の気持ちを思い出したら
非常に残念だったけど
非常にどうでもよかった。
そのくらい
今の恋に夢中な自分を
再確認して
1週間ぶりの電話で
かるーくあしらわれて
それと同じくらい
大好きなアイツは
私がどうでもいいんだと
やっぱりわかってしまう。
っっっは~~~~~~~~。
くっそ~~~~~~。
なんでだろうか。
高校まではできたんだ。
好きな人の好きな人を
ちゃんと飲み込む事。
できそうにない。
どんなにかわいくても
優しくても
かなみより面白い事言える
かわいい子なんて見た事ないんです。
キミと軽い漫才できるようなノリの
年下の女の子
見た事ないんですけど。
くだらなくったって苦しくったて
今日もヘヴィーに「だいすきだ」
絶対 引っ越す前に「言い逃げ」しよ!
(^_^)v←こんなテンションではない。