どうするべきだったんだろうなー。
ちゃらんぽらんな陸を
ちゃんと叱ってあげる
立場だったのかもしんない。
陸がすきなように、なるべく楽しいようにと思ったら
なんだか随分間違えてしまったきがする。
陸ちゃんにとって
一番良いのは
どうしてあげるべきだったんだろう。
一緒になってバカすることか
『違うよ』と教えてあげるべきだったか。
信頼する男友達に
『やめろよそんなの。』
って言われた。
その時は『そうだよね。』
と思った。
やめろと言われてやめれるのなんて『好き』じゃねーよ。
もし
一つの幸せの為に十個の報われない思いをしなきゃいけないのだとしたら
望むところだ!
十個でも百個でもかかって来やがれ!
と思うくらい
やっぱりどうしようもなく陸ちゃんは大切。
\(^O^)/
でもちょっと1回気持ちが落ち着いた。
きっと一生 私を特別になんて思ってくれない。
気持ちは通じない。
『あの子』は越えられない。
そんなのはわかったうえで
せめて一緒にいる間は
一緒に笑ったっていいじゃんかあ。
なぁ。