あにめと歴史と3時のおやつ

あにめと歴史と3時のおやつ

-時折腐りますご注意を-

Amebaでブログを始めよう!


タイトルに意味はないよ。



ただ鼻が高いな~と思って使っただけだよ。



いつも意味ないけど。て、てへ。







あにめと歴史と3時のおやつ-サスペンス2


今回はこの3冊にチャレンジ致した!!



まだ「イーハトーブの亡霊」は読み終わってない。



まず、右の「十津川警部シリーズ」。



話のおよそ8割は桜島の火山灰でしたね。(真顔)



こんなに灰ひどかったけ・・・と思って両親に確認すると



一昔くらい前はこれくらいすごかったらしい(゚∇゚ )



今たいしたことないんジャン・・・(小声)




真ん中も「十津川警部シリーズ」なんですてへ。



でも、今手元に本がなくて内容思い出せない・・・orz



覚えてるのは、特急電車の話なんだけれども



車両が3両なのが可愛らしいと言ってた場面。



・・・・・・・・・。



私たちだいたい2両編成に乗ってるんだぞ・・・!



可愛らしいとか言うなよ・・・!



虚しくなるわ・・・!



と、思ったことしか覚えてないという。





「十津川警部シリーズ」は



やはり目線が警察(しかも警視庁)だから



偏見かもしれないけど、どことなく冷静というか、



淡々としてる感じがある(・_・ 三・_・)



比べて、左の「浅見光彦シリーズ」は



小説版は初めてなんだけど



浅見光彦がルポライターだからか、地元にすごく密着してて



その地域の根元から物語を見られるような印象(。・ω・)ノ゙



どっちにもいい味があって、



やはりサスペンスは魅力的である(結論)。






話は変わりましてヽ(*・ω・)人(・ω・*)ノ



火曜日に放送してる「サキ」。



あれめっさおもしろい!!



由紀恵ちゃんが主演で嬉しいんだけど、



今までに見たことがないような悪女役!w



元々由紀恵ちゃんのことは



綺麗だけど親しみやすさを感じる女優さんだなぁ、と



思ってたのに!!!!



その「綺麗」という部分だけを残して、



自分と他人に壁を作るような笑顔で演じてるわけですよ!



よく、「目が笑ってない笑顔」ってあるけど、



そんなもんじゃなくて!



「目までちゃんと笑ってるけど、その奥の何かが笑ってない」感じ!



笑うと空気が凍てついてる希ガス・・・




ストーリーの感想はうまく言葉にできない感覚で、



「うわあああああああああ」とか



「うおおおおおお!?」みたいな感じに毎回させられるww適当www



なんかこっちまでおかしくなりそうになるけどww



精神的ホラーってイメージかな(ノ´▽`)ノ ⌒(呪)




あと何か書こうと思ってたはずなんだが、眠い・・・・・・・・・・・・



明日は妹の卒業式。



私は行かないけど寝ることにしよう!←



なんか今回の日記gdgdすぎワロエンワ




( ´ー`)ノ