あらすじは公式サイトより引用。

<あらすじ>

念願の帝光校バスケ部一軍となった黒子は、新たに一軍に昇格した黄瀬の教育係を任せられるまでになった。同じ頃、事情により自らキャプテンの座を退く決意をした虹村は、その後任を赤司にと進言する。赤司を中心とした新体制のもと、帝光校バスケ部は全国中学校バスケットボール大会を順調に勝ち進む。しかし、青峰は自身の無敵さ故にバスケへのモチベーションを失いつつあった。

<感想>

主将が虹村先輩から赤司に交代。青峰が自分と対等に戦える相手がいなくなり、「俺に勝てるのは俺だけだ。」発言、黄瀬、バスケ部に入部、白金監督、荻原君登場。次回、第65話「僕らはもう」。バスケ部崩壊、赤司覚醒・・・・。エンドカードは小学生の頃の黒子&荻原君。