あらすじは公式サイトより引用。
<あらすじ>
洛山との決勝戦前夜、黒子は誠凛メンバーに「キセキの世代」との出会いと決別の過去を話しはじめる。バスケの名門・帝光中バスケ部に入部するも、黒子はクラス分けテストの結果3軍スタートとなる。一方このテストで異例の1軍スタートを決めた4人の1年生がいた。青峰、緑間、紫原、赤司。才能の差を感じながらも気持ちを奮い立たせて練習に励む黒子だったが、その努力も空しくコーチから退部を勧められる。しかし、影の薄い黒子の存在とその可能性に興味を持った赤司の提案により、チャンスが与えられて...。
<感想>
のちに「キセキの世代」と呼ばれることになる、黄瀬以外の4人との出会い~黒子が一軍に昇格するまで。全員、今より顔つきが幼い、むっくんはこの頃から既に背が高かった、緑間はこの頃からおは朝を信じ、ラッキーアイテムを持ち歩いていた、青峰はグレてなかった、赤司はまだ両目が赤かった、温厚だった、親ゆる、頭が高などの名言を言ってなかった。次回、第64話「・・・ワリィ」。エンドカードは虹村先輩&灰崎。