あらすじは公式サイトより引用。
<あらすじ>
たどりついた国で、「ちょっと切なく」なってしまったモコナ。一晩眠ったら・・・モコナ以外の4人が小さくなってしまった!4人がどこにも見当たらず、モコナはあわてふためくが、この国の守り神・ケルベロスに出会ってようやく事の次第を悟る。ケルベロスによれば、この国の「魔の山」に落ちてきた羽根の力で、国中の人間が小さくなってしまったというのだ。もちろんその羽根はサクラの記憶。モコナは、ケルベロスとともに、魔の山へと向かう。
<感想>
ケルベ国に着いた小狼達は、朝、目が覚めると小さくなっていた(モコナを除く)。そこにこの国の守り神であるケルベロスが現れ、この国を助けてほしいと告げる。ケルベロスの夢に現れた救世主はモコナ。ケルベロスはモコナに魔の山にある羽根を取ってほしいと頼む。モコナは小狼達を元の大きさに戻すため、ケルベロスと一緒に魔の山へ。無事に羽根を取ったモコナは小狼達の元へ戻る。そして小狼達は元の大きさに戻る。ケルベロスに別れを告げ、次の世界へ。次回、第19話「二度目のクナン」。