あらすじは公式サイトより引用。

<あらすじ>

ついに姿を現した「イの一」の鬼児。それは、「夢卵」のシステムを作った開発者の一人だった。星史郎は、その「イの一」の鬼児に、ある問いを投げかける。鬼児の答えは・・・。それを聞いた星史郎は、エドニス国を去る。干渉者である星史郎がいなくなれば、エドニス国も元の状態に戻るはずだった。が、彼が持っていサクラの羽根の力が強く残ってしまい、妖精遊園地はふたたび鬼児たちに襲われる。

<感想>

星史郎さんはイの一の鬼児である織葉さんに探している双子の吸血鬼・昴と北斗について聞くも詳しい情報は得られなかった。すると星史郎さんはサクラの羽根を持ったまま、次元移動し、エドニス国を去る。だが、サクラの羽根の力が残る。その力の影響で鬼児達が現れ、小狼達は戦う。すべての鬼児を倒した後、小狼達はエドニス国を去る。次回、第26話<最終回>「最後の願い」。