あらすじは公式サイトより引用。

<あらすじ>

鬼児たちとともに現れた星史郎と言葉を交わした小狼は、それが本当に星史郎なのか疑問に思い、動揺する。疑問を晴らすため市役所を訪れるが、市役所の受付嬢は「新種の鬼児は存在しない」「鬼を従えるモノの情報は教えられない」と冷たく答えるばかり。かろうじて「情報をもらえるところ」を教えてもらった小狼と黒鋼は、危険をかえりみずその場所を目指す。ようやく目的地にたどりついた二人は、新種の鬼児に関する新たな情報を手に入れる。

<感想>

小狼と黒鋼は再び市役所に向かい、新種の鬼のことを聞くが教えてもらえなかった。代わりに塔が映った写真を渡される。塔に辿り着き、中に入った小狼と黒鋼は新種の鬼児が干渉する者でイの一の鬼とは別々の存在であることを知る。その頃、猫の目には再び、星史郎さんが現れる。次回、第23話「消えゆくイノチ」。