あらすじは公式サイトより引用。

<あらすじ>

死神の力を取り戻す決意をし、エクスキューションのアジトで修行を開始することになった一護。最初の修行は、リルカのブルブリング「ドールハウス」を使い、「ブタ肉さん」と戦うことだった。だが、まだ何の力も持たない一護はブタ肉さんから逃げることしかできない。しかもブタ肉さんはギリコの能力によって「狂獣モード」となり、恐ろしい姿になって一護に向かってきた。焦る一護に、様子を見ていた茶渡が「代行証がきっかけになる」と叫ぶ。

<感想>

死神の力を取り戻すため、エクスキューションのアジトで修行をすることを決めた一護。最初はリルカとの修行。修行内容はリルカのブルブリング「ドールハウス」というものを使い、中にいるブタ肉さんという人形を倒すこと。しかしまだ、一護はブルブリングについてよくわかっていないため、ブタ肉さんから逃げ回ることしかできない。そこに買い出しから戻ってきた茶渡の姿が。茶渡は一護がもうブルブリングの修行をしていることに驚く。そしてギリコの能力で「狂獣モード」になり、見た目も怖いものになり、一護に襲いかかる。その様子を見ていた茶渡は一護に代行証が力を引き出すための力になると。さらに死神の力を得た時の誇りを思い出せと告げる。一護は茶渡の言葉に従い、代行証を手に持ち、死神の力を得た時の誇りを思い出していた。すると代行証から赤い光が―。次回、第349話「次の標的、織姫を襲う魔の手!」。