あらすじは公式サイトより引用。
<あらすじ>
度重なるソレスタルビーイングの軍事介入に、ユニオン、AEUがほぼ静観の態度を示す中、人革連は対立の姿勢を崩さずにいた。探索装置を大量投入し、物量にものを言わせた索敵ミッションを遂行するセルゲイ。その真の目的はガンダムを捕らえることにあった。
<感想>
ユニオンとAEUがソレスタルビーイングの武力介入に対して何も言わない中、人革連はソレスタルビーイングに対してある作戦を実行する。レーダーなどに感知されないガンダムの特徴を生かしたものだった・・・。そしてその作戦通りソレスタルビーイングは居場所を察知されてしまうのだった。その事態にスメラギさんはキュリオスとヴァーチェを出撃させるが、それは敵の思うつぼだった。人革連の目的はガンダムの輸送艦であるプトレマイオスではなく、ガンダムを捕らえるというのが今回の作戦であった―。次回、第10話「ガンダム鹵獲作戦」。