あらすじは公式サイトより引用。
<あらすじ>
軍需による経済で成り立っているヨーロッパ南部の一国、モラリアは、ソレスタルビーイングの活動から経済が破錠しかけていた。モラリアの技術・軍事力を宇宙開発のために必要とするAEUは、救いの手を差し伸べるべく、支援することを表明し、合同軍事演習を行う。情報をキャッチしたソレスタルビーイングは、それに対し介入行動に移った。大規模なミッションを前に、集結するガンダムたち。エクシアには新しく長短のGNブレイドが、デュナメスにはGNフルシールドが実装される。しかし、モラリアの民間軍事会社には、かつて刹那の行動を管理していた傭兵、アリー・アル・サーシェスの姿があった。
<感想>
モラリアとAEUが合同軍事演習をするとの情報を得たソレスタルビーイングは作戦を開始する。エクシアとデュナメスに新しい装備が加えられる。作戦が始まり、刹那はモラリアとAEUのモビルスーツを次々と破壊していく。そんな刹那の前にイナクトが現れる。刹那はそのイナクトのパイロットの声を聞いた瞬間、驚くのだった。そのイナクトのパイロットは幼い頃の刹那達に戦い方を教えた、アリー・アル・サーシェスだった―。次回、第7話「報われぬ魂」。