あらすじは公式サイトより引用。
<あらすじ>
ソレスタルビーイングによるセカンドミッションが終了し、世界はますます混乱する一方だった。そんな中、絹江はソレスタルビーイングを名乗った老紳士の正体を突き止めるが、さらに深まる謎に、考えをめぐらせる。宇宙から地球へと下りてきたセルゲイは、戦闘の跡地を確かめるべく、セイロン島へ向かう。グラハムとカタギリは、ガンダムの存在を重く見たユニオン軍より、特殊任務部隊への転属命令を受けていた。
<感想>
刹那達の活躍により、世界の混乱は増すばかりであった。一方、JNN報道局の記者である、絹江・クロスロードは全世界に向けて発信されたソレスタルビーイングからのメッセージに登場した人物がイオリア・シュヘンベルグという人物であることと、彼が200年前の人物であることが判明。そして刹那達は新たな作戦を実行するべく、行動に移る。刹那は再びセイロン島へ、ロックオンは南アフリカ、アレルヤはタリビアへとそれそれ向かう。ティエリアは宇宙に残ることに。そんな中、セイロン島へ向かった刹那の前に人類革新連盟のセルゲイ・スミルノフが現れ、エクシアに戦いを挑むのだった―。次回、第4話「対外折衝」。