あらすじは公式サイトより引用。

<あらすじ>

豊臣秀吉の台頭により日ノ本に再び訪れた戦国乱世・・・・・・。その全国を巻き込む大戦が遂に、決着の時を向かえる。揺るぐことのない信念を胸に、六爪を解き放った政宗。志を同じくする仲間と共に、槍を振るう幸村。己の信念を曲げてまで、旧友の説得に臨む慶次。若き武将たちは貫くべき思いを抱き―それぞれの戦うべき場所に立つ!!

<感想>

政宗は小田原城前で秀吉と対峙し、戦いを挑むが、秀吉の圧倒的な強さに苦戦していた。その頃、小十郎は半兵衛、幸村は毛利元親、薩摩では武蔵と島津義弘が豊臣軍+本田忠勝(そばには徳川家康の姿)、謙信が石田三成とそれぞれ戦っていた。政宗は六爪全てを出して秀吉に攻撃してダメージを与えることが出来たが、それでも秀吉は政宗に攻撃をして、政宗を小田原城のがれきの山に投げ捨てるが、政宗は刀一本で全ての力を出し、秀吉を倒した。幸村もまた元就を倒したのだった―。EDはOPが流れて、政宗達のその後が描かれていました。そして、CM開けに「戦国BASARA劇場版制作決定!完全新作。2011年公開!」のテロップが。