あらすじは公式サイトより引用。
自分の居場所を祇王の中で見出し、ルカやツヴァイルトと共に東京へ向かうことを決意した夕月。その道中、隣で眠るルカに言葉に出来ない気持ちがこみ上げてくる。その頃、夕月を待つ東京の天白のもとに、悪魔絡みと思われる事件が持ち込まれる。警視庁では新しいツヴァイルトが夕月を待ち受けていたのだが―。
感想
蓮城焰椎真、碓氷愁生の2人が登場。どうやら、焔椎真は夕月のことが嫌いな様子で・・・。愁生はクールな人だなと思いました。次回予告は焰椎真と愁生の2人が担当。内容は焰椎真と十瑚の2人がレベルの低いケンカ(お互いのパートナー自慢)をしたというものでした。十瑚曰く、九十九の方がかっこいい、足の長さが愁生よりも2cm長いとか・・・。次回、第6話「光と絶望の境目」