あらすじは公式サイトより引用。
池田屋への討ち入りからひと月、京には長州藩の藩兵たちが集結していた。御所に攻め入ろうとする長州藩兵を追い返すため、新選組も出陣する。斎藤は蛤御門、原田は公家御門、土方は天王山へと別れる中、三人は各地で薩摩や長州に与する者たちに出会う。
感想
今回は、禁門の変の話でした。天王山に向かう途中の橋で風間が千鶴を見て、何かに気づき、さらにわざとなのか千鶴のいる方に刀を投げ、千鶴にケガ(かすり傷)を負わせ、そのケガがあっという間に治ったのを見て何かに確信を持っていました。次回、第5話「相克せし刃」