あらすじは公式サイトより引用。

蛇尾丸たちは、ここぞという時に活躍の場を千本桜に取られイライラしていた。持ち主・恋次のせいにしてみても、千本桜と比べて自分たちが劣るというのにはどうしても納得がいかない。そんな折、蛇尾丸は千本桜と共にマユリの研究材料がたくさん置いてある十二番隊舎に閉じ込められてしまう。なんとかこの危険な場所から脱出しようとする蛇尾丸たちだったが、そこで千本桜の信じられない一面を見てしまう!

感想

あらすじにも書いてある、「千本桜の信じられない一面」それは・・・・短気だった!!Σ(~∀~||;)。

無駄に卍解したり、足殺地蔵(十二番隊隊長涅マユリの斬魄刀)に殺気を出して怯えさせたりetc・・・・。

京楽さんや浮竹さんによると、千本桜は幼い頃の兄様(六番隊隊長・朽木白哉)にそっくりだとか。なんでも、幼い頃の兄様は短気で、生意気だったとのこと。以前、幼い頃の兄様を本編で見ましたが確かに今と違って感情表現も豊かで、そして短気でした。持ち主の幼い頃に似たんですね、千本桜は。あと、仮面が完全に割れたシーンがあって、それを見て「ついに、素顔公開!?」かと期待したら、肝心の顔が画面に映りませんでした。口元だけって!!本当に何時になったら、千本桜の素顔って見れるんですかね(><;)。まさか見れないで、斬魄刀異聞篇が終わるとかはないですよね・・・f^_^;。