将来の都市のあるべき姿として、「宇宙人からのメッセージ」 p.248に次のような記述があります。
 
 都市計画も、エロヒムの第一のメッセージで取り扱われているように考えるのです。個人の住宅が自然を食い荒らすことのないように、田舎の中心に高層の共同住宅を建てるべきです。誰もが庭園付きの田舎の別荘などを持ったら、田舎などは無くなってしまうことを決して忘れてはなりません。これらの共同住宅は、人間に必要なものをすべて備えた都市であるべきで、五万人ほどが居住できるようにします。

「宇宙人からのメッセージ」無料ダウンロードページ
http://www.rael.org/download.php?view.32


 $アブちん☆のブログ


 福島などの汚染地域においても、比較的空間線量の低い地域にこの巨大集合住宅を建設することによって、放射線の悪影響を受けることなく生活することが可能になると思います。
 
 おそらく除染に何十兆円もかけるより、新しく都市を造った方がコストも安くて済むはずです。
 http://ameblo.jp/infinitykatu/theme3-10042961292.html

 そして、それに相当する都市を造ることは現在の科学技術で可能であると、中部大学の武田邦彦教授が最近のブログに紹介してくださいました。
 
 2011現代エネルギー論11. 将来のエネルギー需要(ドーム)
 http://takedanet.com/2011/12/post_a3b3.html

 被災地の方も悲観することはありませんね!!あとは実行力だけです。