今日、政府と日銀が為替介入を行いましたね
価値がどんどん減っていき、最後は紙くずになる「米ドル」を買ったわけです。
リーマンショック以来、欧米各国はどんどんお札を刷って自国通貨を安くしていきました。そのお金で景気浮揚を測ったわけです。結果的には格差が拡大し、ウォールストリートをはじめとして市民のデモは治まることを知りませんが。
それをやらなかったのは日本だけです。
それで「デフレだデフレだ」「お金がない、震災復興の財源もない、年金も破綻する」と嘆いていたわけですから、政府と日銀は何をやっているのやら?
為替介入する前に、復興資金として100兆円位刷っておくべきだったと思います。
日銀が国債を引き受けるわけです。国債は格下げされるでしょうが、どの国ももうなりふり構わずですし、金利さえ急上昇しなければ、やらなくては損でしょう。
そのお金で東北に未来都市を造ることも可能だったでしょう。
例えばこんなビルなら、100万人が居住可能だそうです。建築費は9000億ドルだそうです。今なら100兆円しません。福島で放射能に苦しんでいる人をたくさん救うことができます。アイディアはすでにあります。あとは実現するための決断と実行力だけです。
http://henmi42.cocolog-nifty.com/yijianyeye/2007/09/post_65c2.html
幸いなことに介入したからといって、円高のトレンドが変わることはないでしょう。まだまだ間に合います。
深刻な原発事故を起こした日本をこれだけ高く買ってくれている今のうちにやることはやっておきたいな、と感じました。
宇宙人「エロヒム」のメッセンジャー「弥勒菩薩ラエル」は著書の「マイトレーヤ」 p. 219で次のように述べています。無料ダウンロードができます。
http://ja.rael.org/download.php?list.11
「しかしお金が、お金にとっての最大の敵なのです。だから、この世界ができるだけ多くのお金を作り出すようにする必要があります。お金があればあるほど、それが内部から崩壊する可能性が高まるからです。これはナノテクノロジーによって、農業や工業の原料が大変安く、とても速く作られるようになるおかげです。また、どんどん新しい技術が登場するおかげで、社会的にも経済的にも素晴らしい大変動が起こり、経済体制は自動的に崩壊するでしょう。でも、今すぐそうなるわけではありません。」

この文章は10年前の2001年に書かれたものですので、今こそ「社会的、経済的大変動で経済体制が崩壊する」入り口に立っているのかもしれません。その後に待っているのはパラダイスですので、心配は無用ですよ

価値がどんどん減っていき、最後は紙くずになる「米ドル」を買ったわけです。
リーマンショック以来、欧米各国はどんどんお札を刷って自国通貨を安くしていきました。そのお金で景気浮揚を測ったわけです。結果的には格差が拡大し、ウォールストリートをはじめとして市民のデモは治まることを知りませんが。
それをやらなかったのは日本だけです。
それで「デフレだデフレだ」「お金がない、震災復興の財源もない、年金も破綻する」と嘆いていたわけですから、政府と日銀は何をやっているのやら?
為替介入する前に、復興資金として100兆円位刷っておくべきだったと思います。
日銀が国債を引き受けるわけです。国債は格下げされるでしょうが、どの国ももうなりふり構わずですし、金利さえ急上昇しなければ、やらなくては損でしょう。
そのお金で東北に未来都市を造ることも可能だったでしょう。
例えばこんなビルなら、100万人が居住可能だそうです。建築費は9000億ドルだそうです。今なら100兆円しません。福島で放射能に苦しんでいる人をたくさん救うことができます。アイディアはすでにあります。あとは実現するための決断と実行力だけです。
http://henmi42.cocolog-nifty.com/yijianyeye/2007/09/post_65c2.html
幸いなことに介入したからといって、円高のトレンドが変わることはないでしょう。まだまだ間に合います。
深刻な原発事故を起こした日本をこれだけ高く買ってくれている今のうちにやることはやっておきたいな、と感じました。
宇宙人「エロヒム」のメッセンジャー「弥勒菩薩ラエル」は著書の「マイトレーヤ」 p. 219で次のように述べています。無料ダウンロードができます。
http://ja.rael.org/download.php?list.11
「しかしお金が、お金にとっての最大の敵なのです。だから、この世界ができるだけ多くのお金を作り出すようにする必要があります。お金があればあるほど、それが内部から崩壊する可能性が高まるからです。これはナノテクノロジーによって、農業や工業の原料が大変安く、とても速く作られるようになるおかげです。また、どんどん新しい技術が登場するおかげで、社会的にも経済的にも素晴らしい大変動が起こり、経済体制は自動的に崩壊するでしょう。でも、今すぐそうなるわけではありません。」

この文章は10年前の2001年に書かれたものですので、今こそ「社会的、経済的大変動で経済体制が崩壊する」入り口に立っているのかもしれません。その後に待っているのはパラダイスですので、心配は無用ですよ

