コンチェルト情報 part2 | IFTER、広大な世界で生きる

コンチェルト情報 part2

ジャッジャジャンジャ~~ン♪


コンチェルト情報室のお時間がやってまいりましたw

本日も皆様に情報発信いたしますのは



「普通免許教習の車乗ることに面白みを覚えてしまった&教習所の車を観察しまくってる唯一の変人野郎」


のIFでぇ~すw  ・・・・・ソコッ!冷たい視線MAXで引くんじゃない!!



前々回の記事で物語風な説明をしたことは覚えているでしょうか?

「元々あんな書き方するつもりなかったし疲れるから今後はしない」

と考えていた(この記事書く10分前まで)のですが・・・・


「まてょ・・・こんな説明してるのは今のところ俺だけだな・・・・」


と思って


「この方法で統一してみるかぁ!」


と思った次第でしてw汗 ━(il`・ω・´;) ━タラァァ~ン

説明し切れるかは分かりませんがコンチェルトゲート情報室を


「IFTERと仲間の協奏曲」と題させてもらいます(o´-ω-)o)ペコッ


(これは著作権表記してた方がいいよな・・・後で申請しようw


それでは今回はコンチェルトゲートの醍醐味要素ともいえる「テラジェネーションシステム」を題材といたします

題して!!


第2話「世界は僕たちの手で変えるんだ!」



IFたちが住んでいる地域一帯に嵐が来た。その翌日のお話。。。


友A:「昨日の嵐、すごかったわね~」

友B:「確かにすごかったな。外に出ていたら怪我だけじゃすまなかったな」

IF:「オィ~ス、おはよぅ~~・・・・・」

友A:「あら?元気ない声ね?おはょ・・・・・・・ヒィ!?」

友B:「ん?どうしたA?IFを見て硬直なんかして・・・・・ハァ?」

IF:「イタィヨォ~~・・・・」

友A:「・・・・・・・・IFなの??」

IF:「あぁ・・・・そうだぞ」

友B:「ど・・・どうしたんだ、その包帯ぐるぐる巻き状態。あえてミイラ男とでも言っておく」

IF:「・・・・・うれしくないぞぉ~。その異名は・・・・」

友A:「そんなことより・・・どうしたのよ?それ」

IF:「昨日嵐が来ただろ?とんでもなくすごいのが。」

友B:「あぁ、すごかったな」

IF:「それで俺、いてもたっても居られなくなって外に出たら・・・その瞬間車が飛んできてさ・・・」

友A:「それで・・・・その怪我?」

IF:「そういうこと・・・いてぇよぉ~」

友B:「とりあえず聞いておこう・・・なんで外に出たんだ?」

IF:「もっちろん!ツヨイ物に立ち向かうことは男のロマンだからな!!」

友B:「あんたは雪ではしゃぎ回る子犬かぁーーーーーー!!!」

友B:「はぁ。。。。だと思った・・・・」


IF、Aの回復魔法でミイラ男解除


IF:「ふぅ。痛くなくなった!ありがとうな!」

友A:「もう少し考えて立ち向かってよね・・・」

友B:「そういえば、町の外にある橋が昨日の嵐で半壊したらしいぞ」

IF:「ぇ!!この前洞窟に行くときに使った橋の事か!?」

友B:「あぁ、それだ」

IF:「なんてこった・・・・せっかく少し強くなったからあの大群どもをコテンパンに叩いてから炒めておいしくいただこうと思ってたのに・・・」

友A:「あのモンスターたちを調理・・・・・ウェ・・・・」

友B:「想像もしたくない・・・」

IF:「なんとかならないのか!?」

友B:「それなら町のやつらが復興作業に早速入ってる・・・が大きな橋だったからな」

友A:「確かにあの大きさを直すとなると・・・・骨が折れそうね。それに時間がかかりそう」

友B:「調理はともかく俺もあの大群は退治しておかないとは思っているしな・・・」

友A:「町長さんもあの大群には手を焼いてるともいってたわね」

友B:「あぁ、いつこの町に侵入するかも分からんからな」

友A:「でも、あの橋がないとあの洞窟にはいけないし・・・」

IF:「あぁああ!いてもたってもいられない!!ちょっと行ってくる!!」

友A:「ちょっと、IF?!・・・行っちゃった」

友B:「あいつ・・・・なにするつもりだ?」

友A:「ぁ、帰ってき・・・・・・エェエエ!!」


IF若い連中を100人ほど連れて帰ってくる


IF:「お待たせ!」

友B:「その人たちは?」

IF:「俺たちと一緒であの大群に少なからず恨みがあるやつ、そしてあの洞窟にどうしても行きたいやつらを集めてきた」

友A:「そんなにいたのね。。。にしても、早かったわね・・・」

IF:「こう見えても大声は得意なんだ!!」

友A:「叫びまくってきたってことね・・・」

友B:「それでどうするんだ?人橋でも作るきか?」

IF:「そんなことできねぇ~よ。」

友A:「じゃあ何を?」

IF:「今大きな橋の復旧をしてる人数は?」

友B:「せいぜい5・6人だろうな」

IF:「ここにいる人数は?」

友A:「ざっと見た感じ100は居るわね?」

IF:「もしも100人がひとつの目標に向かって行動すれば?」

友A:「大きな力・・・目標に対して大きな原動力、力になるわね」

IF:「では、洞窟に行きたいと思ってるやつら100人が大きな橋の修理に参加すれば?!」

友B:「大きな橋でもすぐに直るかもな・・・あぁ、そういうことか」

IF:「そそ!今から徹夜ぶっ通しで修理するんだ!!」

友A:「わぁ~い・・・・いまとっても甘美で魅力的な、そして殺伐で冷酷な意味を含んだ言葉が聞こえたわ・・・」

IF:「もちろん、AとBも手伝えよ?!」

:「なんでだぁああああーーー!!」


IFの言葉通り洞窟に目標を持った者たち(2名ほどは半ば強制的に)は徹夜で橋の復興に努めた


そして翌日


IF:「ヨッシャーーーーーーーーーー!!直ったぜ!!どんなもんだ!仲間の力の大きさは!!」

友A:「そ・・・・それは良かったわね・・」

友B:「仲間の力が大きいことは・・・十分に理解できた・・・ぃやってほどに・・・・」

IF:「ん?なんだ?しけた顔して?こうやって世界はみんなの力で大きく変貌していくんだぞ!すごいことなんだぞ!」

友B:「そうだな・・・ソウナンダが・・・!!」

友A:「協力してくれる人でやっていこうよ・・・・」

友AB:「私たちのように強制的な労働はさせるなああああああああーーー!!」




コンチェルトゲートではこのように「世界がユーザーの手によって大きく変化する」のです。コンチェルトゲートワールドは「生きている」のです。自分の手で、そしてみんなの力で世界を変えてみませんか?


以上「ぁ、メガネを掛けてても疲れなくなったなw」なIFでしたw



前々回・今回の記事の「コンチェルトゲート」を題材にした物語はコンチェルトゲートのゲーム要素だけを掻い摘んでおり団体名・個人名・その他名称などはブログ管理人IFTERの勝手な想像ですのでコンチェルトゲートとはまったく関係ありません。ご承知のほど宜しくお願いします。(説明の題材は本当ですのでw