こんにちは エレナ です_(:3」∠)_



ゆるんでますか?



どうしようもなくつらいとき。


つらくてつらくてどうしていいかわからず、いてもたってもいられない。


生きてたら何度かはそんな時がありますよね。



私は20代のほとんど、そのダークゾーンにいました。



生きる目的がわからず、働く気力もありませんでした。


どうしようもなくて、床を転げ回りながら泣きわめいたり、


家の中にいると呼吸ができないほど苦しくて外に飛び出したり、



肉体的な痛みがあれば落ち着くため、空けたピアスの数は10以上にもおよびました。




そして、とことんそれを経験して、そこから這い上がってきた者としてひとこと。





そのつらさは、気のせいでした_(:3」∠)_





つらさを作り出す正体は記憶です。


仮に、穴に入りたいほどの恥ずかしい失態を晒してしまい、もう生きていけない(╥_╥)
死んじゃうーーーーー!!!!


なんてときに、うしろからポカッと殴られて記憶を失ったとします。



そしたら、死にたいなんて気持ちはどこへやら。



またケロッと生きはじめます。



過去、現在、未来はつながっているようで繋がっていません。



毎瞬まっさらなところから選択しているんです。



鍵は、記憶とそれに伴う思考・感情です。



この3点をマスターしてしまえばつらさや生きづらさから解放されます。



それどころか、幸せな生き方ができるようになります。




いつぞやのサラリーマン川柳でとてもお気に入りの句があるので載せます。



『ケンカして   わかった妻の    記憶力』




今日はこの辺で(:3[____]