Success is a journey, not a destination

Success is a journey, not a destination

北カリフォルニアに住んでいます。ゴルフを中心とした日常を書きたいと思います。

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行ったことの無いゴルフコースシリーズ第五弾。Sharp Park Golf Course。

行った事が無いので、全てが未知。このコースは、あのAugusta Nationalを設計したAlister MacKenzie先生が設計し、80年以上の歴史のある公営コースです。サンフランシスコ市のミスマネージメントで、赤字→ローメンテ、そのため生態系を崩し、ある種の蛙と、蛇が絶命の危機に瀕したと環境団体に訴訟を起こされたりとお家事情は穏やかではありません。


しかし、公営コースと言えども、さすがMacKenzie先生が、第二のSt. Andrewsを意識して設計したリンクスとと言われるだけあって、かなり趣きのあるコースでした。NCGAや地元のゴルファーで建て直しの基金設置されたりしているようですが、復活を切望します。


ボロボロのカートは屋根が無く、しょっ中動かなくなるのですが、チョークってやつを使うと動く。色な意味で大昔にタイムトリップしたSharp Park G.C. でした。

Success is a journey, not a destination

Success is a journey, not a destination
これがそのチョーク。

Success is a journey, not a destination

なんかとっても雰囲気のあるパー3。

本日も、プレーしたことないコースシリーズ。ゴールデンブリッジを渡って、The Links at Bodega Harbourにてプレーしてきました。お天気は最高なのですが、風が強すぎです。更に、シャンクが終始出て、かなり辛いゴルフとなりました。風が強いと普段のルーティン、スイングのテンポが早くなるからでしょうか?

う~ん悲しい。



Success is a journey, not a destination


Success is a journey, not a destination
綺麗な海に向かって爽快にティーショットといきたいとことですが。風が強すぎて怖い。


Success is a journey, not a destination
16番は、ティーグランドにカートを残し。約180ヤードキャリーしてドライバーを打ち、向こう側のフェアウェーに歩いてわたります。そして、17番のパー3を回って、先のカート位置(16番のティー)に戻ってくるというようになってます。