大山田の聞くジャニ∞ニ週目は、完全にフリーな30分。自由に喋ってくださいということで、自然と大人な大山田。最初は好きなお酒の話などをいっぱいしてますた。途中小学生みたいな会話になりますがw
ツボったとこを書きます♪
それぞれ好きなごはん、お酒の話の流れで
倉「またやっさんがシャンパン好きやろー?(嫌そうに)」
丸「おまえはほんま…」」
安「おまえムカつくみたいな言い方やめてーやそれー(笑)」
倉「ちゃう、もうな、村上くんがパスタ好きって言う感覚と似てんねん」
丸「あー分かる気がするわ!」
倉「そう」
安「俺、シャンパンが好きですなんか言ったことないやん!」
丸「いや言ったことないけどぉ…」
倉「シャンパン好きやろー?」
安「好きやけどぉ(笑)」
倉「ほらぁ!」
安「ちゃう、言ってないやん!村上くんはぁ、あえて村上と言おう(←なんで)村上はぁ、パスタが好きパスタが好きゆーてるやん?自分から」
倉「おう」
丸「あれはでもまだ可愛いげがあるもん」
倉「そう、まだなぁ」
丸「この人はぁ、安田くんは、みんなで飯とか行ってても、一発目にグラスでもシャンパン頼むやろ?」
倉「そうそうそうそう!!!!」
安「だってグラスシャンパン一発目いかないと泡感がないやんか。ビールいかへん代わりに泡の感じのシャンパンでしょ」
倉「なんでビールいかんねん(怒)」
丸「そう、一発目ビールで仕事の…」
安「イタリアンとか食いに行ったらシャンパン飲むやろが(怒)!!!!」
丸倉「おまえはイタリア人か!!!!!!(ハモったぁ゚∀゚*)」
丸「あっはっはっはっ!」
倉「なぁ(笑)!日本人やろ!」
丸「新地のサラリーマンはまず一杯目に一日の疲れをビールでキューっと流すねん!」
安「(食い気味に)フレンチ行ったらおめぇシャンパン飲むやろぉが!!!!!」
倉「おまえはフランス人か!!!!!」
丸「あーはは!」
安「(マルに)なんでおまえ言わんねんそこのくだり!!!」
丸「ごめん遅れた(笑)」
安「ゆーてくれや!」
丸「すごい今新地のサラリーマンのくだりが好きやったからなぁ」
倉「きゃっはっはっ!」
安「そっちかぁ気に入ったんは…」
倉「もっと大事にしたかったんや(笑)」
結局章ちゃんは、その日の気分で一杯目ビールかシャンパンか決めるらしいです。
読めおたエイト
丸「(ハガキ読むマル)私は夏の∞のコンサートで、安田くんがデザインしたエアーTシャツ…あ、ツアーTシャツを着たくて…」
倉「何それ!」
安「あははは!何それ!」
倉「エアーTシャツって無いやん!」
安「裸やん!」
丸「裸の王様間違えそうになった(笑)」
安「裸の王様言うた(笑)なんでやろ(笑)」
丸「ツアーTシャツを着たくて…」
倉「散らかってるいろんなことが(笑)」
丸「章ちゃがね!デザインしたツアーTシャツが着たくて6キロ痩せましたと!」
みんなツッコミうまなったなぁ(´∀`)(何目線)
その流れで
丸「(たちょに)おまえはあくびをするな!」
倉「あくびしてない」
丸「んわ~って…」
安「あはは!」
丸「おまえゆっくーりあくびしたやろ!」
倉「違う」
安「…ファルコンに似てるよなぁ」
倉「おまえずっと言うよなぁ(怒)ファルコンとかさカピバラとかさぁ」
安「カピバラとかぁ(笑)」
倉「おまえ昔から俺の例えするとき俺結構傷つくねんからな」
安「なんでぇ(笑)ファルコンとかめっちゃ可愛いやん!」
倉「いやなんかその大型のいっつもボケーっとしてそうな。なんかさっきもさぁ、マルが俺が喋ってたら『コアラが走ってる気がする』」
山田「(笑)」
倉「コアラが走ってる…コアラが、いつも木につかまってるやつがさぁ、木につかまってボーッとしてさぁ、ずっと食べてる奴がさぁいきなり全力疾走で走り出したみたいなさぁ(笑)」
山田「(笑)」
丸「今むっちゃ走ってる、今むっちゃ走ってるコアラ(笑)」
倉「それで言うたらなぁ、コアラってな、全力で動いたらな、寿命縮まんねんて」
山田「(爆笑)」
倉「なんやねん!どういうことなん!今寿命縮まってるからおまえ黙っとけみたいな(笑)」
丸「今、実施中(笑)今大倉コアラ実施中(爆笑)」
倉「俺な、ほんまにな」
安「コアラ実施中(笑)」
丸「むっちゃ走ってる(笑)」
倉「俺自分が喋ってるときに思ったのがな、俺ほんまにこんだけ喋ってるとな、もう息でけへんようなんねん」
丸「あっはっはっ!」
安「やっぱりコアラやぁ(笑)」
丸「やっぱりそうやん!あながち間違ってない」
倉「呼吸がでけへん(笑)」
安「間違ってない(笑)」
倉「やっぱりなぁ、俺なんでこんなに頑張ってんねやろ…」
丸「頑張ってんちゃう、楽しいんちゃうか?」
倉「楽しいのは楽しいなぁ」
丸「せやろ?」
安「楽しくても寿命縮まるんや(笑)」
倉「そうそうそう、しかも俺こないだまで一人でMCとかやってたやんか」
丸「あ、ほんまやねぇ」
倉「やっぱ一人って淋しいのよー」
丸「ずーっとグチってたよなMCで」
倉「うん、大阪はもうグチるのやめてんけど」
山田「(笑)」
大倉コアラ実施中~(^Д^~)
たちょソロコン東京の客は静かだけど大阪の客は参加してくるという話
倉「大阪はやっぱ参加してきてぇ…俺そんなツッコまれへんやんか。だから平気で自分の方が目立とうとするわけよ」
丸「マジでか」
倉「お客さんが」
丸「やばいな」
倉「『俺が主役やぞ』みたいな」
安「なんて言うん?そん時。ほったらかすん?」
倉「もう、ほんまに無理やったときはぁ、無視さしてもらったけどー」
山田「(爆笑)」
倉「俺どうにも料理でけへんから!で、どうしても無視でけへん『オモロー!』とか…」
丸「オイちょっと待って!オモロ…(笑)」
倉「そう、他のお客さんがさ、ざわざわしてたのよ(笑)ちょっとみんなクスクス笑いみたいな」
丸「はいはい」
倉「で、俺も喋り続けてんけどやっぱりこれはあかんと思って『俺いじられへんからさ、参加すんのやめて、オモローとか言うのやめて』って」
丸「言ったん?」
倉「そう。で『おもしろくない俺がおもしろくないって言うねんから君は絶対おもしろくないよ(大真面目)』」
山田「(爆笑)」
安「全否定や(笑)」
丸「ステージ上で説教したわけ?」
倉「そう。だってそんなん俺困るもーん(笑)」
丸「まぁ素直やな。それしか処理しようがないもんな。え、ずーっとその客は『オモロー!オモロー!』…」
倉「いや一回だけやったけど(笑)」
丸「あ、たっちょんが言うことに対して『オモロー!』て言うてたん?」
倉「うん。一番困ったのがぁ、一番前に座ってるお客さんがフッツーに喋りはるのよ」
安「ん?友達みたいに?」
倉「そう、だからぁ、俺がこうやって普通に喋ってるやん、あのー『一番下の弟が見に来てくれまして』って言ったら、『あれ…真ん中の弟は?』って…」
山田「(爆笑)」
倉「え、えー?ちょっと待って、ちょっと待って、コイツと一緒に喫茶店してんのかと思ったもん(笑)」
丸「(爆笑)ステージで喫茶店(笑)えらい豪華な喫茶店やな(笑)」
倉「そう、エッ?と思って。ずぅーっと」
安「なんなんマジで(笑)」
倉「わっからへん(笑)」
丸「でも確かにシアターブラバってすごいお客さんの距離が近いから、すぐ聞こえんねんな」
倉「そう。ほんま。たまらんかった俺も」
安「(ずっとわろてる)」
倉「俺もちょっとさぁ、来てないねんけどこの人だけに言うわけにもいかんと思って。でもずぅーっとやで?」
丸「ただその人もさぁ、たっちょんに話し掛けてる、喋ってるつもりなんやろな。MCで」
倉「そう、だから俺別におもしろいこと言ってないのにぃ、『すべった。今すべったで』」
丸「マジでぇ?」
倉「うん」
安「ははー!ははー!男の人?女の人?」
倉「女の人」
安「大倉の友達やな。確実やわ」
倉「いや友達ちゃうよ」
安「(笑)」
丸「いや友達なんちゃう?」
いやちゃうやろw
このあと結局いつもテレビで見てるから勝手に友達と思いこんでるんだろうという結論に。
ちなみにたちょはその人がいるから少し立ち位置左にずらしたそうですw
最後らへんはたちょの迷惑そうな言い方がかわいくて(´∀`)
大倉コアラ実施中な30分ですた~(^Д^~)