【MC】

・たちょ改めて挨拶

「皆さんも座ってるんで僕も座っていいですか?」

・いいよー(´∀`)

・丸いステージの真ん中がちょっと上がって、そこに座るたちょ

・ちょこっとなんか喋ってから、「じゃあジュニア呼ぼかな」

・客「えー!」

「失礼や!それジュニアに失礼やろー!」

・違う、ジュニア君が嫌なんじゃなくて、たちょ一人の喋りをもう少し聞きたかったのさぁ(´∀`)

・じゃあということでもう少し一人で喋ることに♪

・自分ひとりをたくさんの人が見に来てくれてることが嬉しいたっちょん

・最近昔の雑誌を見たたっちょん

・夢は?という質問に「ファンと鬼ごっこしたい。100対1とかでと答えてたチビたちょ

・でも自分で「でもボク100人もファンいないですわー」と言ってたチビたちょ

・客「えー!」

「当時はほんまにおらんかってん!」ちょっとスネ口調w

・どれだけファンが少なかったかという話に

・昔は松竹座で裏の出待ちしてる子たちから直接手紙もらってた

・ファンも担当ごとに並んでたらしい

「こっちからすばるくん、村上くん、横山くん、ほんでそのときは内もおったか

・内?!?!?!??!?!?!?!?!?!?!

・客「キャー!!!!!!!!!」

「…ひゃーひゃーひゃー」

・これ、「はいはい、キャーだね」っていう顔で言ってたw

・みんなさぁ、テレビ(特にSCPで思う)では内くんのことあんま言っちゃいけない感じっぽいけど、ライブのときってたまーに内くんの名前出してくれて嬉しいよねー☆

「ほんで亮ちゃん、ヤス、マル、俺って並んでて。みんなダー、ダーって並んでんのに俺のとこだけちょこって」

・よくここまでやってきたよオマエ(ノ_-。)

・そんな話しつつ、ついにジュニアを呼ぶ

・手を叩きながら「どうもー!!!!!」な登場のベテラン

「そんなベタベタな関西ノリ受け入れられへんで」

・東京は厳しいらしいw

・どうやって話すかでしばらく5人で悩む

・たちょが座ってたちょこっと上がってるステージが円形のため、そのまま座るとみんなが違う方を向くことに

・でもそれで座ってみる

・みんなが円になって外を向いてる状態w

・向かって左から文ちゃん、室兄、たちょ、マーシー、菊岡くん

・なんか変だと思い、文ちゃんがちょこっと上がってるステージの上で正面向いて体育座り

・クスクスなりながらもそのままトーク

・マーシーがテンション高いw

「チャンスですからね!!!!東京でいいとこ見せて!!!!!何かにつながるかも!!!!」的なw

「そんな関西ノリあんま出したらあかんねん。東京の人ひくねん。俺らも最初そうやったもん。」

・そうなんwようがんばったなぁ…(ノ_-。)

・やたら声張って笑顔でハキハキ喋るマーシーw

・今回ベテランを呼んだのはたちょ

・ほんまは関ジュもっと呼びたかったけど、予算の都合でベテランだけに(リアルw)

・自分も昔仕事ない時期とかあったから、自分が今関ジュの活躍の場を作れるなら嬉しいと思って

・優しい(ノ_-。)

「10年ぐらい一緒にやってきたもんな」

・文ちゃんは小6のときからたちょとは一緒にやってきた

・たちょに敬語なマーシー

「マーシー俺より1コ上やねん。なんで敬語なん?敬語やめてって言ってるやん。『マーシー敬語やめて』って言ったら『わかりました』って言うねん」

・敬語返しw

・マ「違うんですよ、これはもうクセというか、直らないんですよ」

・文「でも昔はちゃうかったやん」

「ブンは俺より1コ下やのにタメ口やねん」

・文「…ちゃうねんちゃうねん。小学生の頃とかって敬語使わなあかんとか分からんやんか」

・それでここまで来たらしいw

「ブンは俺と二人でメシ言ったらめっちゃ喋るけど、室と三人で言ったら全然喋らんよな。二人の間に気まずい何かがあるんやろうけど」

・文ちゃんと室兄あわわなりながら弁解wほんまはほんまになんも気まずいことなんてないらしい

「キク何も喋ってないやん。キクもしょーもないタピとかいうあだ名ついてるけど」

・タピオカw

「キクと喋ってもすぐ会話終わんねん。すぐ『わからん』って言うから」

・「わからん」だったかなぁ…たぶんそうだったと思う

・なんか反抗する菊岡くん。内容覚えてないけど菊岡くんはタメ語だった(年もタメらしい)

「じゃあ今日の朝何食べた?」

「…今日の朝?」

「そこ『わからん』でえぇやろ!」

・すごwツッコんだw

「あーなんか今のとかもヤらしくなったよな…『そこは~でええやろ!』とか…」

・笑いに対して貪欲になった自分が悲しいたちょw

・今回関ジュを呼んだのは、喋りの面で助けてもらおうと思ったから

・他は東ジュ、喋りは関ジュと思ってたらしいw

・そしていいとこで戻っていくベテラン

・また一人になったたちょ

・なんと次は「まもりたい」を歌うと!!!!!!!!

「ピアノを用意してください…(後ろを向いて)あ、もうしてたんや」

・ピアノ準備万端w

・ほんまは「まもりたい」をする予定はなかったらしい

「僕の最初のソロ曲ってほんまはバタフライで、まもりたいはたまたま最初に音源になったからあれが代表曲みたいになってるけど…」的なw

・嫌なんかいw(うそうそ)

・でも今回はピアノが弾けるジュニアのキシ君がいるから「まもりたい」もやろうということになったらしい

・キシ君おらんかったらやってなかったの?!

・ありがとうキシ君☆

「キシ君は本番に強いんですよ」

・プレッシャーかける先輩w

「ごめんな、プレッシャーやな」

・自分でもわかってたw




【まもりたい】

キシ君のイントロ、あれ、ちょっとオリジナルより早いかな。

たちょは真ん中に座ったままで。

ラフーな格好のままでw

お茶を隣に置いたままでww

足をブラブラさせながらwww

超アットホームまもりたいwwww

なんかさ、47の王子様なまもりたいのイメージが強いから、

え、リハ?みたいな感じのまもりたいが新鮮だったよw

でもちゃんと気持ちこめて歌ってるんだよ。

そこが可愛い(´∀`)(甘ー)

最後までピアノとボーカルのみ。

このバージョンもいいなー♪




【MC】

・歌い終わって座りながらくつろぐたちょw

・実は曲中一箇所あからさまに間違えたキシ君

・確か大サビの直前の目立つとこだったので客もほとんど気付いてた

・「キシ君、今日は一箇所だけやったな♪」

・オマエがプレッシャーかけたからやろがいw

「キシ君ありがとう!」

・キシ君手を振りながらハケる

・たちょなんだか変な体勢でくつろぎすぎw

・詳しく言うと左足ブラーン、右足は曲げてる、右手をおもっきり後ろについて体が斜めってるw

・え、家?

・くつろぎすぎだからwww

「次のコーナー…俺しんどいねん…行きたないねんな…」

・えっΣ(・ω・ノ)ノ!

・ヘタレとは存じ上げてましたがこれは末期だな…

・意を決して立とうとするたちょ

・よし、立てぃ!!!!!!

・息ついてまた座るたちょ

・コラァ!!!!!

「次な、俺しんどいねん…」

・うん、さっき聞いた

「…よし!行くわ!」

・立ったぁぁぁぁあ!!!!!ただよっちゃん立ったぁぁぁあぁ!!!!!

「来年1月からまだどれぐらいやるか分からないですけど『必殺仕事人』をやらせてもらうことになりました。次は演出コーナーです」と言ってハケる

・もっと長いこと必殺の紹介してたかなぁ




次はこの流れで演出コーナーでし(・∀・)ノ