見終わってからずっと考え込んでたよ
「いいのかな」「いいんだっけ」「こういうのもありだろ」
否定的な部分もあるのになぜか表に来ない
「初まりの物語」「永遠の物語」みといてよかったよ
叛逆の物語みなきゃよかったともおもってしまったが、見てしまったものはしょうがない
思い出されるのは
「ほむらちゃんともまた会えるから、それまで少しの間だけお別れだね」ってセリフ
それって、ソウルジェムが穢れで溜まって、魔女化する前にまどかが回収?しに来るってことだよね
結構ひどい気がしなくもない
んであの叛逆の結末だ
ほぼ元に戻してきた(新たな理の追加)
全員がいる状態 記憶をもってるものもいる
うーん
2人だけに絞っちゃうと望みを叶えたものが1人だけになっちゃってるのかな?と
叛逆ではもう1人の望みを具現化した形になるのかなー?
光と影は一心同体であるとも考えられるけど なんか黒いっす
で、冒頭の発言になっとります
さみしかったんだねほむらちゃん
ま、簡単ではないが簡単にいっちゃった
演出とか流れとか凄かったさすがだったw
バトルパートは圧巻だね
わかる人は途中でわかるんだけど、あっしはほぼ流れのままあんまり考えずに見てました(そもそも、予告とかみてないし)
衝撃のラストでしたね。あんなん今まで見てきたものであったっけか?あっても1つくらいだろうか
なんにせよズーーーんって感じです
お菓子の魔女は可愛かった(えw?)
まとめ
まどかが望んだ世界(理)でもまどか本人がいない世界ではほむらは寂しかった
だから、まどかの思いはそのままで、まどかの存在が目にみえて(自分の側にいて)ほしかった、sそのためのほむらの行動(計画)それが叛逆の物語のねらうとこだったのかなー
光と影 神と悪魔
表裏一体
自分の考えはこんなもんか
誰ぞ考え方の違う方コメントくださいなw
ここはこういう考え方でいいんでね?ってやつで