可変式DHバー考察 | とんでも騎士の気分次第

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情報発信基地は新潟県佐渡市よりおおくりしますw

スロ話かトライアスロン関係の事しかかないかもしれないw

ぃょ---(=゚ω゚)ノ-( =゚ω)-( =゚)-( )-(゚= ノ )-(ω゚=ノ)-(=゚ω゚)ノ---ぅ

今回はDHバーのポジションどぅわw


使用するのはプロファイルデザインのT2+

tu-ka使ってるやつね・・・


ここになんかもう1ポジション追加できたらなーとおもい

MTBに使うバーエンドバー買おうかなーと思ったけど

微妙に高いので試作だしビニールパイプでいいやということで

ホームセンター634で勝ってきましたw



結果はこうなった



45度角のやつ





90度角



要はバーテープの部分を握るときとパイプ部分を握るときのパターン

の変更かな



既製品の中に似たような形の物はあるけれどパイプ部分を内側に向けたいときにエクステンションバー全体が回ってしまうため

バーテープ部分の握り方まで代わってしまう


バーテープ部分の握り方をそのままでパイプ部分の握り方角度を自由に変えられたらなーとおもって

ずっと考えてた結果こうなりました。


| |←ストレートなつかみ方、そして握る部分での長短(この場合はほぼT2+で握れる部分)

/  \← ワイドな握り方(T2+部分と延長部分)











T2+部分で握る場合のエクステンションバー角度はほぼ決まっているのだが手首の角度がややきつくて

力の入れ方変えたいときにバー部分の角度が固定されてるのでうまく握れない


肘から手首、手にかけてのラインが直線的になるのが理想かな。力も入りやすいし疲れにくい


イメージしにくいかなー


(。-`ω´-)ンー…手首の角度で力の入り方が違うといっておこう握りやすさも違うし


関節の使い方、使われたか次第で楽なのか窮屈なのか変わってくる


なので手首の角度、腕の角度、の変わり具合を見たかったので ジョイント部分で90度と45度2こづつ買って来たました、ちなみにお値段220円くらいw


ん~どっちでもいい角度だったが見た目的に45度がいい感じかな。特に内側に向けたときが握り方としてはちょうどよかったかなーと


1レースの中で状況に応じて(疲れ具合とか)エアロポジション変えられたらなーとつくづくおもってて

この握り方しかないってのが本当にいいのか疑問におもってたし


変えたかった


あくまで試しに形にしてみただけでパイプで乗りませんよ?壊れちゃうしw


知り合いに頼んでアルミあたりで作ってもらおうかな


ジョイント部分はネジ穴開けて可動と固定両方できるようにしようと思う。


こんなのが出たらいいのになーとおもってネットで探してみて、近しいのはあった


T3+ と CGT だった  が結局のところ部分変更が効かない分ほかに歪みを生み出しちゃうので買えない


T3+は ストレート(標準)だと長く持つときの上に上がる部分を内側に向けたとき下がってる部分が外側に向いちゃうのでNG


CGTも同じ理由かな もともと上部分が内側だがハンドル部分が外側向いてるし


書いてて訳わからなくなってきたw


まぁ、今回の試作で「こんなのあったらいいな」って思いが形にできて確認できたので良しとしようw