佐渡国際ロングディスタンストライアスロンがおわり1日立ったわけですが総括おばw
今日は閉会式にいってまいりました
Aタイプはまぁ順当かな・・・と、しったのは今日の今頃wそりゃまぁ大きなトラブルがなければオリンピック参加してるひとなら当然?な結果かなと個人的におもっとります
Bタイプは51歳のかたが総合1位
知ってる限りでは今までなかったので驚きと・・・・感動?と・・・・なんつーか[希望?]みたいなのがありました。
こんどは俺も表彰台に上るぞ!みたいなのは毛頭ないが、出来ることをする、その結果が自分の満足する結果であればいいかな・・・と
結果を言えば毎年満足はいってない、特に今年に限っては、ゴールできただけ良かったかな、と
スイム 43分台←今までで一番か
バイク 5時間35分←かかりすぎ
ラン 3時間20分←まぁそんなもんか
前日のジュニアトライアスロン準備中に背中に違和感が走ったんだけど湿布して当日になってもあまり痛みが引かなかった
腕を回してみて少し違和感あるかなー程度
スイムの結果は上記の通り
バイクはスイムあがった時の感じで背中の違和感はさほどなし
だけど、脚の疲労感がちょっとある、重い、そんなに脚使った覚えはないんだが、無意識の緊張で力入ってたんだなー、と
20km住吉AS←居住区域
ペースは悪くない
30km~40kmぼちぼち(時間的に予定通り)
豊岡AS付近、脚のつりっぽい感じがしたのと知り合いがいるので、会うために休憩w結局会えずじまいw(今日文句という名でネタ話にいきましたw某車屋さんw)
豊岡~松ヶ崎~赤泊
向かい風が俺にはきついw
この辺アベレージ23km/hかな
豊岡で10分くらい休憩し松ヶ崎はボトル補給のみ通過
赤泊ASは職場の方の娘さん(jk)がボランティアでいるということでしたが、顔忘れちまってるw
って、いうか見た顔みんなkawaiiし同じに見えt(←おっさん。)っここまでアクエリ、と、コーラ、メインでもっらってたので水メインに切り替えてた(補給食いっぱいあるし、とw)、あとで、コーラとってくれなかったーとの通報w(´・ω・`)ごめんよ
バイクの山場であるB&G坂前、小木ASでやっぱり休憩w普段ここで休憩せずに一気に逝くんだけどその時の自分の体の状態を確認してみたらちょっと休ませるのが妥当かと思い15分ほど休憩w
バイクジャージが
↑こんなんなんでw注目のまとw案の定声かけられましたw
トライアスロンでこんなジャージ着る人はいないw
ま、狙って着てますがw(レーシングミク2013ver)
(`・ω・)b痛ジャージです
といっておきましたw
で、小木の坂途中でなんと、バックポケットからパワーバーが落下
(´・ω・`)もちろん止まって戻って拾いましたとも・・・
脚ついたのはここだけだったけど、やっぱり坂途中のゼロスタートはきつかった・・・
もう、ゴールまでは出せるとこは出すって漕いでました。
バイクゴールは予想より1時間も遅くなっちまったorz
14時位だった
ランに繋いだ時
ここで昨日からの背中の違和感が本領発揮
走ると痛いんじゃなくて息を大きく吸い込むと痛い
この時ランタイム予想は4時間とおもった
リズムにのれない前半はほぼ歩いて止まってを繰り返してた気がした
ただ、脚は動くし心も折れてないってのを自分で確認
進める以上は進む一歩でも、
そして、自分一人の想いだけでないことも思いだしつつ一歩一歩確実に前に進んでいきました(直さんあざっす)
10km折り返し約2km後に高校時の同級生とすれ違い
負けられないって思いだけで走り出す。出したような気が
体は重いだけど脚は動く
河原田本町に帰ってきたときにT師匠と弟の姿見て、ホッとしたのとゴールが見えたことと、これまでの自分への労り?と今年の反省が・・・・
スタートから9時間40分でゴール
ランはいつも3時間位かかるな・・・と
ゴール後は佐渡テレビのインタビュー、(実は来てくれた時は待ってました状態w)
去年は若干期待してたがこなかったしorz
インタビューに関しては、まぁ嬉し恥ずかしなんだがw
しゃべったことはあんま覚えてないし考えた発言でもないかな。ただ思ってたこと全てを言えた訳でもない。
今回、申し訳ないのがバイク・・・・
アンカーに乗ってた時はフレームのポテンシャルは出てたのにエンジンの性能が悪いってのは痛感してた
今回はフレームのポテンシャルをも出せない状態になってたので申し訳ない気持ちでいっぱいでした。
詳しくは言い表せないけど、そう感じる
フレームからは「俺はもっと出る(だせるぞ)」的な声が聞こえた気がする
ごめんなさい
終わって1日たって全身筋肉痛w
俺生きてる!って感じれた
肉体を限界近くまで動かして、やっぱりトライアスロンやって良かったな・・・
と、おもいました
今年のスコットカップは取れた
来年、今年のいろいろな想いを忘れなければ、まだまだ成長出きると信じて、
体が動く限りはプレーヤーでいきます。
スタッフならびに関係各位、応援してくれた方々に感謝し
来年もまた、よろしく願いします