指令<<100m×4リレーのリベンジ!>>
(前回、100m×4(人)リレーで、
小学生女子日本記録51秒32を破ることを目標に頑張ったが、
55秒台という結果に終わった。
今回は、再び、小学生女子日本記録51秒32を破ることを目標に
リベンジ!)
4人「こんばんわ」
小山「ナイターいいね、貸し切ってる感じが」
手越「綺麗だね、サッカーする?」
小山「いつも言うけどさ、マネージャーに「ボールある?」
って言うのやめてもらえます?」
スタッフ「ちなみに前回加藤さんが100m走を(リベンジ)・・」
小山「今日はリベンジしたいですね」
スタッフ「勝ちたいですか?」
加藤「勝ちたいです」
スタッフ「勝ちたいですか?」
加藤「勝ちたいです!!」
小山「なんですか、これ」
スタッフ「勝ちたいですか?」
小山「勝つぞ~!」
今回も、高野コーチに指導いただく。
★まずは55秒をきることを目標に、リベンジ1回目。
第一走者・加藤
第二走者・増田
第三走者・小山
第四走者・手越
記録は・・・54秒30で見事ベストタイム成功!
だが、高野コーチは・・
「ここからがスタートだから。みなさん、適当にバトン渡してるでしょ?」
高野「うちのチームも連れてきたから」
東海大学陸上部の学生と合流。
”リレーはバトンが命”ってことで、バトンを学ぶ!!
バトンの渡し方ポイント①
→相手が受け取りやすいように声をかける
バトンの渡し方ポイント②
→腕の振りにそって、バトンを押し出すように渡す
東海大学陸上部の学生が、軽く100m×4を走ると・・・47秒10。
小山「軽く走って47秒10?」
続いて、受け取り方について学習。
バトンの受け取り方ポイント①
→目印をつけて、バトンのロスタイムを少なくする
バトンの受け取り方ポイント②
→目印に走者が来た時に受け手が走ることで、スピードを落とさず走れる
実際にマッスーが演習。
バトンキャッチが格段によくなったマッスー。
第一走者・手越、第二走者・増田、第三走者・小山の順番で、演習。
バトンの重要性を改めて感じたメンバー。
そして、高野コーチの勧めで、短距離専用のシューズに履き換え、準備万端!
高野「オリンピックの決勝とかすごい緊張だからね」
小山「そりゃそうですよ、急に・・」
加藤「規模が違いますよ」
小山「あっちは日の丸背負ってるわけだから。
俺らが背負ってるのは夜の視聴率ですよ。」
スタッフらに笑いがおこる。
★本日リベンジ2回目。
2回目の目標を決める。
手越「本来は100m全力走ったあと、1時間くらい休憩するらしいからね」
(手越さん調べ)
高野「1時間でも足りないですね、1日に2本以上走らないから」
メンバー「え。。。」
体力的にも過酷な中、挑戦に挑む!!
2回目の目標は、1回目の54秒30を切ることに!
2回目。
第一走者・手越
第二走者・増田
第三走者・小山
第四走者・加藤
第二走者増田がスタートが速かったため、バトンミス。
増田「ごめん、手越」
小山「しょうがない」
加藤「しょうがないよね、難しいことに挑戦してるわけだから。
傷ついたことがある人は、他人の傷が分かるんだよ」
↑前回バトンミスしたひと。
加藤「俺大人になったこの番組で・えへへ(笑)」
★そして、体力の関係のため、最後の挑戦。
リベンジ3回目。
第一走者・手越
第二走者・増田
第三走者・小山
第四走者・加藤
バトンミスもせず、アンカーのシゲが全員に応援されながら、
感動のゴール。
高野「良かった!よくもったよね、2本も」
加藤「一回失敗しただけに、「もう!やってやろう」って」
小山「最後シゲにバトン渡した時、感動した」
そして、最後の挑戦の結果は?・・
小山「いきます!せーの!・・・
53秒08!!」
加藤「結構縮んだ!一時間半!・・笑・・一秒半!!
興奮しちゃって」
小学生女子日本記録51秒32には及ばなかったが、
1日で一秒半も縮める快挙!
これぞ仲間を信じた証!
増田「シゲ!シゲ!って最後ね」
加藤「仲良くなったよね」
小山「走魂に初の感動が生まれたよね」
メンバーの絆がより強いものとなった。
★ランニングトークのコーナー
今回のジムは、ワウディ芦花公園店。
Q自己紹介をしてください
小山「小山慶一郎、25歳です」
増田「増田貴久、23歳です」
小山「増田さんは初めて?」
増田「見てたよ、テレビで。」
小山「夜中のシュールタイムだからね」
Qお互いのよいところ、わるいところは?
増田「絞れる?」
小山「いやむしろでてこないくらいだわ。
笑ってる感じが明るくするっていうか、
悪いところは、笑ってごまかすところ」
増田「どちらも笑ってるならいいよね」
増田「小山は、平和。
NEWSの会議でごちゃごちゃになったとき、
「うん、全部採用」みたいな。
悪いところは、適当なところ。チャラい。」
Q好きだった教科は?
小山「公民。衆議員とか参議院めちゃくちゃ詳しいからね」
増田「体育。給食と体育の時間楽しみに学校行ってたよ。
体育の先生になろうと思ってたからね」
Q女性に言われて嬉しかった言葉は?
小山「「聞き上手ですね」」
増田「実際会って意外と大きいですね」って。
小山とかみんなデカいのね、1m80くらいだから」
小山「そうだね」
増田「テレビで見ると俺ドラえもんみたいでしょ。みんなと比べるとちっちゃいんで。
実際見ると、見上げるくらいはあるよ、みたいな。」
Q2人同時に聞きます!千円札の人は?
2人「夏目漱石」
スタッフ「変わりましたよね?」
増田「野口さんですか?」
小山「野口さんか。
俺ら日本で生活する権利なくなったぞ」
Q2人同時に聞きます!好きな言葉を大声で言ってください
小山「ニューヨーク!」
増田「餃子!」
小山「すみません!」
増田「さーせん!・・さーせん!」
増田「僕は餃子が一番食べ物としては完成度高いかなと。」
小山「完成度高い??言葉の使い方おかしいんじゃない?(笑)」
★走魂×ローソンの「4色パン」発売決定!!
スタッフ「番組からローソンで商品を発売することになりました!
メンバー、走ることにまつわる商品を考える。
スポーツドリンクとか、おにぎりとかの案が出る。
NEWSの意見をローソンに伝えて・・
スタッフ「作るメニュ-が決定しました。パンです!」
こやは、むらさき。テゴはピンク。
小山「あっいい香り」
加藤「マカロンみたい」
小山「まさかブルーベリー入ってるとは思わなかった」
加藤「ブルーベリーなの?そのむらさき」
加藤「カバーだけの味だと思ってた」
カバーって・・素朴な表現がウケる。
しげ&マスも試食。
シゲはオレンジ。マスは黄色。
小山「おいカバー取んなって!」
マッスー、パンを真っ二つに分解。
増田「中、こんなにクリームいっぱい」
あ、中の様子大切だよね、そういうことね。
「4色パン」は1/19から全国のローソンで一斉発売!!★
次回の走魂は、
「都内をNEWSが走って、物件紹介!」
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走魂に初めての感動が生まれましたねw
ってことで(^^)笑。
まぁ前回のシゲくんのも感動だったけど、
一日で1秒半も縮めるなんて、すごいw。
シゲも大人になったことだしね(笑)
そして、そんな感動とともに発表となった、
番組特製「4色パン」発売w
ほんとシゲが言ってたみたいに、
マカロンみたいにかわいくって、早く食べてみたいっ(^w^)
そして、試食タイムの時の、素朴な意見満載の
メンバー達が面白かった( ´艸`)
次回は、好きな都内シリーズだから、
楽しみですw
どのへん走るんだろー(^^)w・・




