今日は朝から雨

1日ずーっと降ってて

結構肌寒い



会社では冷房や扇風機つけてた

昨日から一転

予報通り





明日からは
今までの最低気温くらいしか
気温が上がらず
10度近く下がるようなので


羽織るものや
薄手のニットなどの準備
アイロンかけたり


扇風機もきれいにしてから
しまって
秋支度


今年ほとんど服を買わずに
探してるけど
ニットや秋冬用のボトムは
少し欲しいな


その前にもう少し
あまり着ないものや
イマイチなものは手放したい


そっちが先




何事も


入れるより出す
手放すが先


掴めるよう
手を空けよう



週末の雨で寒気が入り

10度近く最高気温が下がる予報

ほんとかな





まだまだ忙しく

バタバタしてたら

帰りは暗くて



日が落ちるのも早い



秋の夜長というけど

残業多くて疲れて

すぐ寝ちゃうし



夜長を楽しめてないなぁ





週末は少し服を入れ替え 



秋らしく

読書でもしよう

いつもより涼しい1日

そろそろ秋になってくれないと

いきなり冬がきそうよ







よく話をする友人が

話といっても専らLINEだけど

最近家族の問題もあり

ちょっと大変そう



それでも

客観的にみたら

余裕あるなぁて思うけど



感じ方は人それぞれだものね





今の私の感情も

私だけのもので



ややこしいことはあるけど



相対的に考えるか

絶対的にみるか



それぞれ

メリット

デメリット




昨日今日と長時間労働の

ハードワーク

一年で1番大変な案件のうちのひとつ



階段含め動き回るのでここ2日は

スニーカーで

朝も4:50起床



くったくたの

へとへと






頑張ったわ

体力ないのに



結局派遣の件は応募せず

目の前のことで

忙殺される



考えたくないだけかも

頭もくたくただし







コンビニにはほとんど寄らないけど
こんなところがあったらいいなという
コンビニ



作者は2021年の本屋大賞を
受賞された町田そのこさん




九州だけに展開するコンビニチェーン
「テンダネス」
その名物店「門司港こがね村店」で
働くパート店員の日々の楽しみは、
勤勉なのに老若男女を意図せず
籠絡してしまう魔性のフェロモン店長
志波三彦を観察すること。
なぜなら今日もまた、彼の元には
超個性的な常連客(兄含む)たちと悩みを
抱えた人がやってくるのだから……。
コンビニを舞台に繰り広げられる
心温まるお仕事小説。
※新潮社あらすじより


知ってる実在する地名もあって
イメージしやすい


小さな?時間があって
いろんな人がいて
いろんな関係性があって


解れたり
離れたり
光が見えたり


この本にも美味しいものが
出てくる


そしてほっこり温かい気持ちに
なりながらも
スイスイ読めて
ところどころで考えさせられる


続編でないのかな