自分のままでどこまでもいこう -29ページ目
今日は朝から雨
1日ずーっと降ってて
結構肌寒い
会社では冷房や扇風機つけてた
昨日から一転
予報通り
明日からは
今までの最低気温くらいしか
気温が上がらず
10度近く下がるようなので
羽織るものや
薄手のニットなどの準備
アイロンかけたり
扇風機もきれいにしてから
しまって
秋支度
今年ほとんど服を買わずに
探してるけど
ニットや秋冬用のボトムは
少し欲しいな
その前にもう少し
あまり着ないものや
イマイチなものは手放したい
そっちが先
何事も
入れるより出す
手放すが先
掴めるよう
手を空けよう
週末の雨で寒気が入り
10度近く最高気温が下がる予報
ほんとかな
まだまだ忙しく
バタバタしてたら
帰りは暗くて
日が落ちるのも早い
秋の夜長というけど
残業多くて疲れて
すぐ寝ちゃうし
夜長を楽しめてないなぁ
週末は少し服を入れ替え
秋らしく
読書でもしよう
いつもより涼しい1日
そろそろ秋になってくれないと
いきなり冬がきそうよ
よく話をする友人が
話といっても専らLINEだけど
最近家族の問題もあり
ちょっと大変そう
それでも
客観的にみたら
余裕あるなぁて思うけど
感じ方は人それぞれだものね
今の私の感情も
私だけのもので
ややこしいことはあるけど
相対的に考えるか
絶対的にみるか
それぞれ
メリット
デメリット
昨日今日と長時間労働の
ハードワーク
一年で1番大変な案件のうちのひとつ
階段含め動き回るのでここ2日は
スニーカーで
朝も4:50起床
くったくたの
へとへと
頑張ったわ
私
体力ないのに
結局派遣の件は応募せず
目の前のことで
忙殺される
考えたくないだけかも
頭もくたくただし
コンビニにはほとんど寄らないけど
こんなところがあったらいいなという
コンビニ
作者は2021年の本屋大賞を
受賞された町田そのこさん
九州だけに展開するコンビニチェーン
「テンダネス」
その名物店「門司港こがね村店」で
働くパート店員の日々の楽しみは、
勤勉なのに老若男女を意図せず
籠絡してしまう魔性のフェロモン店長
志波三彦を観察すること。
なぜなら今日もまた、彼の元には
超個性的な常連客(兄含む)たちと悩みを
抱えた人がやってくるのだから……。
コンビニを舞台に繰り広げられる
心温まるお仕事小説。
※新潮社あらすじより
知ってる実在する地名もあって
イメージしやすい
小さな?時間があって
いろんな人がいて
いろんな関係性があって
解れたり
離れたり
光が見えたり
この本にも美味しいものが
出てくる
そしてほっこり温かい気持ちに
なりながらも
スイスイ読めて
ところどころで考えさせられる
続編でないのかな

