転職してずっとお弁当生活


前職は職員食堂があって
売上貢献の意味でもそこで食べてたけど


今は経済的理由からと
外食やコンビニだとどうしても
食べ過ぎてしまうということもあって
基本お弁当を持っていきます






ただ通勤時間がかかることもあり
帰宅後時間が限られてる


そんな中疲れて帰ってきて
夕飯後にお弁当をつくることが
イヤになることも


出来るだけ時短と
ストレスを減らすために
おかずの作り置きを少しするように


後はもう色気だして悩まないよう
配分のルールを破らない


そうするとだいぶ良い





そのことを話してて
時短とストレス減と私は
思ってたけど


友達から
「自分への時間のプレゼントだね」


と言われて
はっ


ポジティブで素敵な表現


物事の捉え方にもよるけど
言葉次第


気をつけよ













蒸し暑い1日
大雨よりはマシですが
結構こたえる


スーパーにいったら暑さのせいか
マスクしてない人もチラホラ
大丈夫?






マスクの素材によっては
肌が痒くなったりすることが
あるので
試しに作ってみました


友達がHKマスクを作ってたけど
ミシンを手放してしまってるので


手縫いで簡単にできて、
かつ意味のあるものを探してて


おさかなマスクに辿り着きました


真ん中で縫い合わせないので隙間が
少ないことと
間にフィルターをいれられるという
機能面と


面から縫い目が見えないので
手縫いでも
ぶきっちょさんでも
ハードルが低い


型紙をダウンロードさせて頂き
ちくちく久しぶりの針仕事





改良の余地はありだけど
なんとなく形になった!


古くなった綿のTシャツを
使ったので肌触りはよくて
これもありかなーと



型紙がダウンロードできるのはこちらから


朝から大雨警報
電車は動いていたので出勤


しとしと長く雨が続くのが
本来の梅雨のイメージだけど


最近は局所的にがーっと降ったり
線状降水帯やら
避難が必要だったり
情緒にかける





情緒とか言ってる段じゃなく
命を守る
そんな発想が普通に必要で


この前、今更までずっとここに
住んでて大丈夫だったんだからと
市の防災対策に不平不満を言ってる
高齢の女性がいたけど


あちこちで災害が起きてて
何十年もここにいて初めて、と
いうことが多いのにね


50年に一度が毎年起こる昨今に







我が家は崖崩れも氾濫も
あまり危険がない地区だけど
何もないとも限らない


不安で雁字搦めになることは
ないけど
準備や対処はやっといて間違いはない












一部の会社以外は今結構
きゅーきゅーなのかな
うちもそうですが


朝から、それ絶対私の仕事ちゃう…て
案件のメールが来ていてうんざりから
スタート
そんな金曜日




とある定年間近の隣の部の方に
健康診断のことで相談に乗る


まだ年度末まで定年あって
再雇用で短時間勤務するつもりと
聞いていたけど
もう秋で辞めるとのこと


有給とか使うと8月頭かな
実質


今年の春、部長が変わり
確かにお給料分ほど働いてないのでは
という人ではあったけど


その人への仕事の振り方とか
それはあんまりではと側で感じてて
大丈夫かなーと思って時々話してたけど


案の定だわ







いろんなことが重なって
あちこちギスギスしてて
雰囲気て実体ないだけに
やっかいで


なんだかなぁと


これからさらに忙しさと
煩雑さが増すのが分かってるので
先が怖い


私は私の仕事を
するだけですが










そろそろお中元が届き始める時期
前の仕事辞めて
地元に帰ってきてからは特に送る
相手もないのであまり関係ないけど


この時期のお仕事として
叔母のお中元注文のお手伝いがあり





近くのスーパーが前はカタログの
注文書受け付けてたんだけど
数年前かな小さいところは
人員削減か受け付けてくれなくなって


遠くの大きな店舗まで持ってくには
車の運転が危ない
叔母はそろそろ紅葉マーク


息子家族と同居してるけど
そこはそこで色々あるらしく
ここ数年私がネット注文してる


ただ、今年はコロナ対策で対面販売を
やめるとネットニュースで見たけど
個別でお知らせは来なかったらしく


知らずにまだカタログ来ないなーと
待ってたらしい


今年どうするー?て聞いて判明……
毎年注文する人には葉書でも
ほしかったところ


特に田舎の高齢者はアナログの世界で
まだ生きてる人多いよ
その辺サービスとしてどうなんだろ







結局パソコンの前で一緒に選んで
注文して一仕事終了


良し悪しあるよなー