そろそろ誕生日の足音が聞こえる
10月調子が悪いことが多くて
仕事が立て込んでたかつ
新人さんきて教えながらだから
アップアップしてたのもあり
あっという間にも終わる?
え?終わるの??の気分
(年のせいか?)
年といえば
それぞれの時期にいろんな思いが
交錯するわけで
それは日本人だから余計なのか
人それぞれか
そしてある年齢超えたら
数字はあんまり意味ないわけで
年上の友人に誕生日何ほしい?
と聞いたら
若さとやる気
と返ってきた
大分お疲れの模様
元気になれるようちょっと
サプライズを仕込む
また仲の良い同級生の中で
私が1番誕生日が遅くて
間が空いてるので
〇〇歳おめでとう!だの
なんだの会話して
しばらく空く
そうすると本当の誕生日の時に
さらに1歳足してしまって
毎年ひとつサバをよむ?ことに
そして訂正される
えー、と年齢早見表を見て確かめる
ここまでが誕生日前の儀式と化している
区切りでもあり
ただの数字でもあり
でも、せっかくだから
その日は大事にしたいもの

