人はどうしても
自分に同じ質問をしがち
同じ質問には
同じ引き出しから
答えを探し出す
たくさん本はあるのに
一冊から答えを得ようとするように
だから
訓練されてる人とか
自然にできる人以外は
同じことぐるぐる
同じところで
同じ答えで
それ以上進めない
書くことがひとつ
有効なのは
一旦外に出して
距離を置いてみれるから
そうじゃなければ
信頼できる友人とか
コーチとか
占い師とか
誰か他の人に
問いかけてもらうと
開けたことない
引き出しが開く
そう
引き出しはたくさん
実は自分のなかにある

