母の日に今日は母の日カーネーションを送るのは花屋さんの企画かと思ってましたがアメリカが由来らしいですね離れて暮らしていた頃は花束とかお肉とか送ってましたが今は一緒にいるので欲しいものは直接請求されましたサプライズ感はないけど先週一緒に出かけてプレゼントは済んでて今日は普通の日曜っぽかったです母が私の今の年の頃私はもう結構大きくて自分にその年の子供がいたら、なんて全く想像もつきません同じ人間ではないとしても同じように出来るかというと想像すらできないついつい近い存在だからこそ求め過ぎたり理想を押し付けたりしがち完璧な人間なんていないし完璧な母親なんてそれはそれで幻想色々思うこともあるけどいろんな思いが交錯してるのも当たり前なんだろう