今日は、ジャズフェスの1日目。昨日の台風がまるで嘘のように暑苦しい1日でした。
水分摂りまくって、お腹タプンタプンやで。
今日担当したステージは、1年生の子も一緒でした。まだ慣れない現場?に戸惑いつつも頑張ってたような。はい。でもどっちかとゆーと男子の方が頑張ってたように見えました。受付を担当してた女子2人は、ステージもやりたいですと言うから、マイクの○番ハケて、DIをKeyのところに持ってって~とか事細かに説明したはずの転換も中途半端にしてハケるわ、本番中にもかかわらず陰で煙草吸うわ・・・なんか注意するのもバカらしくて何も言いませんでした。これで得るものが何もなかったと言われても、んなもん自業自得じゃ!と言ってやるわぃ。
ってか、PAは自分の担当ステージが終わっても半強制的?に野音に集合と言われたので、行ってみたら軽い人員整理とかカンパ募ったり、ちょこまか動いてました。でもPAクラスのほとんどの人が来てなかったぞ・・・そんなこんなで最後までいたので、家に帰って来たのは、ほんの数十分前のことです。
そういや、うちの見間違いだったら申し訳なスだけど、電車に乗ったとき隣の隣にRecの某助手さんが座ってた気がします。たぶん、あの髪の毛のペチャ具合からして・・・ほ○えさん?東塩釜行きの電車で、高砂でも降りなかったから、中野栄~東塩釜のどこかに彼は住んでいらっしゃるんですね。今度聞いてみよう。
よし、明日は頑張ろう。PAのオペしてた「私たちのき○ちゃん」(もちろん面と向かって言えるわけないが)こと、き○やさんと少しだけ仲良くなりました。面白いですね、あの人。あの会社の人はみんなあーゆーキャラなんでしょうかね。あの人といい、この人といい・・・私が知ってる限りじゃ、みなさん相当濃いっす・・・
そこに深い意味なんてないこと分かってる。
でも、それを認めるのが怖いから、遠い過去に見た夢をぼんやりと思い返しては、深い闇の底、ひっそりと在るそこに意識を傾けた。
まるで脳天を殴りつけられるような力強さと、微かに感じる甘ったるさが入り混じった何かで溢れた記憶たちのフラッシュバック。
頭の先から足の先まで貫かれるような感覚。何処からともなく湧き上がる身震い。あぁ、こんな刺激も嫌じゃない。
嫌いじゃない。
たしかにそこに、あった。
たしかにそこに、君はいた。
何もかも見透かしたかのような目で。
溺れる。その目に。