本当はいつも左側に君を感じてたいの
でも、ここにはいないから
ベッドの広さ
独りの夜
ごまかしてるの こうやって・・・
(“stereo” By:錦戸亮)
うーんと、当初予定していた本日のブログの構成を変更して、まずは愚痴ります。気分害する率100%なり。
今日、帰りの電車で男3・女1の4人組がいたんですが、こいつらときたら人がせっかくルンルン気分で帰宅してる時に、目の前でアホな身振り手振りを繰り広げてくれて・・・中でも特に頭悪そうな男2人、君らのパフォーマンスを見たくも無いのに、視界に土足で踏み込まれた時の率直な感想を言うと、私の中で今世紀最大級の目障りだったぞ、このくそ野郎☆ってな具合です。遠回しに言うと本当に鬱陶しかった。単刀直入に言うと、「早く消えてくんないかなぁ・・・」って思ってた。そしたら、私の願いが天に通じたのでしょうか。私が降りる1つ前の駅で降りてくれました。あぁ良かった、君らが私と同じ、もしくはそれより先の駅で降りる予定だったら、なんの気兼ねもなくT駅のホームに引きずりおろしてサプラ~イズ♪なことになってたよ。
それはさておき、明日から突発的な夏休みの開始です。
とりあえず就職活動なるものもしなくちゃいけないし、舞台機構の筆記もあるし、PAのお手伝いすることになったし・・・なんか色々ありすぎて、『頭がっ、パーーーン!!!!!』(By マルちゃん☆)ってなりそうです。
でも明日はヒッキーしてます。ってか寝てます。意地でも昼まで寝てやる。
いや~、まだフワフワするよ。なんか浮いてきた。煩悩よ消え去れ。
誰かに左右されない僕でいたいけど
今はそう言い切れないよ
だって中心に君がいるから
ごめんね
君がいるのね
歌ってる今も
頭の中が君で埋め尽くされてく
どれくらいのキャパシティで迎え入れればいい?
どれくらいのスペースがあれば全部とっておける?
今の僕で足りるかなぁ?
一つ残らず集めたいよ
形に残んなくても
一分 一秒
(“stereo” By:錦戸亮)