サッカー 日本対ウクライナ戦 | infinix

infinix

日々をのほほんと生活している大学生のささいな主張を記録したものです。どことなく退屈な日々をすごしています。気軽に見て頂ければ幸いです。思ったことなど書いて頂ければありがたいです。よろしくお願いします。

昨日はウクライナ戦がありました、みなさん見ましたか?残念でしたね(>。<)前半からウクライナにボールをキープされ、うまく回されてしまいましたね。ワールドカップにはあのような強国が出場してくることを考えると日本にとってはいい経験になったと思います。個人的な意見では、ウクライナはしっかりボールを回し、奪われた後のプレッシャーのかけ方も上手でさすがだと思いました。日本はそれに比べるとまだまだだと思いますが、選手たちは私なんかよりもっと深く考えプレッシャーをかけてると思います。気になったプレイでは日本選手で一番よかったのは中田(英)選手だと思いました。前半からバランスをとりながらうまく連携をとっていました。中でもすばらしいのはスタミナです。後半になっても運動量は衰えず、プレッシャーのかけ方とすばやいチェックはすばらしかったと思います。続いて中村選手はやはりパスセンスと制度では一番ではないかと思いました。いいパスが何本も出ていました。続いてはフォワードの高原選手と柳沢選手は激しいあたりにたえよく前線でキープしていたと思います。攻めるチャンスが多く作れなかったのは、相手のあたりも強かったことですし、技術より戦略をかえなければならなかったように思いました。後半から出場した松井選手も目立つプレイが多かったと思います。どうしてもMFに目が言ってしまうので、主観的に中盤のことを多く書いてしまい、すみません<(_ _)>DFは危ないところもありましたが、背の高い選手に対してよくついていき守っていたと思います。中田(浩)選手のファールでのレットカードは的確な判断だと思います。足の裏をみせスライディングしてしまったので仕方がないファールだと思いました。また三都主選手は相手のファールに対して熱くなりすぎだと思います。あれではカードが出てしまい、チームにとってマイナスになってしまうと思います。最後に箕輪選手のファールですが、リプレイで流れていたとおりファールではないように思います、審判の死角だったのでしょうか?そうでなければあのファールはおかしいと思います。最後にウクライナのようなボールを上手に回し、あたりも強いチームに対してはやはり早く正確なダイレクトパスが一番だと思います。それが一番難しいことでもあるんですがね(^_^)それではこれで終わります。