必死? | infinix

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日々をのほほんと生活している大学生のささいな主張を記録したものです。どことなく退屈な日々をすごしています。気軽に見て頂ければ幸いです。思ったことなど書いて頂ければありがたいです。よろしくお願いします。

必死なんて言葉はまだ使うには早いかも知れませんが、今日は明日までの製図の仕上げに追われていました。自分が書いていたものが失敗だと分かりあせりました。本当に何からやっていいか分からなくなり、もうパニック状態です。友人に助けていただき、今さっき書き終わりました。後から考えると間違っていたのははじめの少しだけで、ほかの部分はほとんどあっていました。結構採点は厳しいく、1mmのずれは×がついてしまいます、ほかにも線の濃さ、つなぎ目に少しでも飛び出した線があれば×がつきます。すこし厳しい気もしますが、これからやっていく仕事ともなればミスは許されません、なんといっても人命にかかわってくるからです。本番にあせらず対応するには日ごろの訓練が必要です、当然頭の中でのすばやい論理構築が必須ではないでしょうか?予期せぬことが起これば、あせりることは誰にでもあると思います、そのあせりを最小限に抑えるためには、起こりいうる予想の範囲を広げておくことです。これは聞いた話ですが、ある侍がいました、その侍は自分が切り殺される想像の訓練をしました、するとほかのものとは違う威圧感を放つようになっていたそうです。これは極端な例ですし、そんなこと日々やっていれば物事に過敏になりノイローゼになってしまいます。私の言いたいことは例えばあることで失敗してしまった時どこまで支えとなる論理根拠に戻る必要があるのかを考えると時間のロスも少なく、脳の訓練にもなるということです。これは私の経験であり、論理もあったものではありません。参考にでもしていただければ幸いです。またこれ以上にいい案もたくさんあると思います。いろいろな方たちが本を書き、その中で右脳や論理といった開発法を紹介されているので、とてもためになります。そのような本を私も読んでいる途中なのでまだまだです。よい案があれば教えていただきたいです、なんと言っても私もあがり症があるんですよね(>。<)困ったものです、それでは今日はこのあたりで終わります。