葵龍です


とあるクリニックの募集があり、応募してみた。

4つのクリニックが、入っている建物の一つに

そこはあった。

小さなクリニックなのに、試験・面接が

長期にわたり、面接は まるでキャッツのオーディション?

ですか~ みたいな雰囲気をクリニック内につくり

質問は、経営とは~からはじまり、どうこの医院をかえて

いきたいか?の追及 叫び


ここは大企業か、みたいな

さらに試験は 性格 適正 簡単な計算問題を

放送で行います が

本日は 停電 のため 来週します。

そういいながら、来週から仕事して

ぼくの手と足になってください

ぼくがいないときは、代わりにつとめてください

はああ 医師免許ないのに違法だろう


くるってる

そのあとに面接にきていた初対面の子と

二人で食事して、さんざん不気味だ

と 話し合いました。

あのクリニックは、奇妙 ドクロ


ちかじか、つぶれると感じます。

だから、いつも試験 面接ばかりしているのね。

あれでは、人がはいらないわけです。

しかし。

2時間かけて、放送でする試験て

体感したかったかも 


そうその子と話しながら

別れました。


前日、この様子を、予想していた

占いしてくれた朱玉

当たりです ひらめき電球

ほんと、思い返すも、二度と

会いたくない行きたくない

クリニックですわ ダウン

おつぼね みたいな事務員の女性

細かそうで神経質が、会話で判明

あれは いじめるな

くわばら