副収入を得るためのファーストガイド -81ページ目

お金がない!!という人限定

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起業しよう!と考えたとき、多くの




障害





があると思う。







・お金がない…


・時間がない…


・スキルがない…










こんにちは、ケイです。





今日は起業を考えていて、





お金がない!




という人にフォーカスをあてて


話をしようと思う。








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起業にお金はどれくらい必要か?


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あなたは、起業をするときの初期資金として


かかるお金は、







①0~10万円


②10万円~50万円


③50万円~100万円


④100万円~500万円


⑤500万円~1000万円


⑥1000万円~





のうちどれだと思うだろうか?





僕自身、今思うと不思議なのだが、


起業を考えていた当初、⑤~⑥くらいの


お金が必要だと思っていた。





当時の僕は大学生。


もちろんそんな大金はあるわけない。





ただ漠然と、


なんとかお金を貯めて、


1000万円くらい貯まったら起業しよう!





と思っていた。





でも、いろいろ調べていくうちに、


1000万円もなくても起業が可能だということに気づいた。








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「あなた」が必要な資金はいくら?


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一昔前と比較して、現代では非常に多くの起業方法がある。





・0から起業


・フランチャイズ


・インターネットビジネス


・ネットワークビジネス


等々。





起業方法によって、⑤や⑥ほどの資金がなくても、


もっと低資金で始められるものもたくさんある。





もちろん、このブログを読んでいるあなたのことだから、


きっと、


「1000万円もなくたって起業することは可能だよ。」


と思っていることだと思う。





そこで、1つ確認したいことがある。





あなたが今考えている起業の方法について、





・初期投資はいったいいくら必要か?


・月々かかるランニングコストはいくらか?


・商品・サービスを準備するコストはどれくらいかかるか?





について、あなたは把握しているだろうか?





もしまだしていない、という人はぜひ


一回書き出してみてほしい。


起業に必要な資金を把握することで、自分の資金から





「あといくら必要なのか?」





が明確にわかるようになる。








―――――――――――


本当にお金がないのか?


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起業に必要な資金を把握したところで、







「お金がない!」





という問題にぶつかる人は多いを思う。







そんなあなたは自分の





収入と支出





をきちんと把握しているだろうか?





これは、自分が起業を始める際、

いったいいくら自分が起業のために


お金を使うことができるのか?


を知るために必ず必要になってくる。





これがわからないと一体どれくらいお金が


足りないのかがわからない。


まだ把握ができていない人は、今日から家計簿をつけて


収入と支出をまずは把握してみよう。





―――――――――


やっぱりお金がない!


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支出と収入を把握したけど、





やっぱりお金がない





という人も多いと思う。





そういう人は起業を諦めなければいけないのだろうか?








そんなあなたはまず、

ムダをなくす!





ことに取り組んでみよう。





つまり、把握した支出から徹底的にムダを省くのだ。





・不必要な飲み会…


・不必要なクレジットカードの年会費…


・付き合いで入った高額な生命保険…





ムダを徹底的に排除することで、人によっては


これだけで月々数万円は起業にお金を回すことが


できるようになるはずだ。





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それでもお金が足りない!


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支出と収入は把握した。


ムダも徹底的に減らした。





それでもお金が足りない!





という人はどうしたらよいのだろうか?





ここまできたら方法は二つしかない。


一つは、収入を増やすことだ。





あれ?


収入源を増やすために起業するんじゃないの?





と思った人もいるかもしれない。





でも、ここでいう収入は、起業ではない。


アルバイトや日雇いの仕事をして、起業するための


お金を作る、ということだ。





アルバイトや日雇いの仕事は決して金額が高いわけではない。


でも確実にお金にはなる。





もし一生やり続けるのは体が持たないと思うが、


資金を作るために一時的にやることはできると思う。





もちろん、





「そこまではしたくない!」





と思う人も多いと思う。





そういった人は、




起業方法を見直す





しかないだろう。





冒頭に書いたとおり、現代ではお金があまりかけなくても


起業をすることは可能だ。





もしあなたが、今考えている起業方法に固執しなければ、


いくらでも起業することは可能だと思う。





もちろん、起業方法にこだわって、




「お金が貯まったらやる!」





というスタンスでも僕は良いと思う。





大事なことは





・起業に必要な資金はいくらか?


・自分の収入・支出はどれくらいで、いくら起業に


 使えるのか?


・支出のムダを徹底的に抑え、起業に使えるお金をつくる。


・お金がたりないのであれば、バイト等で補う、または、


 起業方法を見直す。




ということだ。




上記のことを明確にするだけでも、


かなり起業への道が拓けるはずだ。








PS


まだ起業についてイメージがわかない、


という人はここから情報をチェックしてみると


良いかもしれない。




http://life-infinity.jp/rich7step/





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