副収入を得るためのファーストガイド -33ページ目

あなたの危機にかかわることです。

福島第1原発:政府発表に国民不信 
首相が事故対応で陳謝

菅直人首相は23日の
衆院東日本大震災復興特別委員会で、
東京電力福島第1原発1号機のメルトダウン
(全炉心溶融)が約2カ月後に判明したことに
関連し「原発事故に関する政府の発表に国民が
かなり不信を持っていることは、責任者として
本当に申し訳ない」と陳謝した。斉藤鉄夫氏(公明)への答弁。

斉藤氏の「メルトダウンを早い段階で知っていたのではないか」
との質問には、首相は「いろいろな意見があったことは早い時点
で聞いていた」とした上で、
「15日の原子力安全・保安院や東電の発表まで
(メルトダウンを)事実としては私は聞いていなかった。
知っていてうそをついたわけではない」と強調した。

毎日新聞 2011年5月23日 19時19分(最終更新 5月23日 21時04分)

うそじゃなかったとしても…

こんにちは、ケイです。

最近、当初政府が発表していた事と事実が違っていたことが
徐々に明らかになり、メディアでも発表されるようになってきた。

あなたは、冒頭の記事をみてどう思っただろうか?

「首相や政府がうそをついた!」

と思った人もいれば、

「首相は本当に知らなかったんだな」

と思った人もいると思う。

首相が本当は知っていたかどうかは
僕にはわからない。

だが、確かに言えることは、、、

2か月前に報道されていたことと、
今として報道されていることが違う


ということだ。

これを何を意味するか、真剣に考えてほしい。

冷静に考えればわかることだが、今報道されている「事実」も、
2ヶ月後には変わっていない保証は全くない。

そうなると、今は「安全」と言われているものも、
2ヶ月後や数年後には「事実誤認だった」で
片づけられてしまう恐れがある可能性は否定できない。

今私たちができること
あなたは政府や東電の対応や報道発表を信頼できますか?

もし信頼ができると思うのであれば、
今までとおりの生活でなんら問題ないと思います。
(もちろん、震災被害で会社がつぶれたとかであれば別ですが…)

信頼ができない、というのであれば、
漫然と時を過ごすわけにはいかない。

対応を考えることが必要だ

そのためには、「風評被害だ!」と安全である根拠
もなく、自分を守るために言いはっている人や、
「パニックを起こさないため」と言って真実を適切な時期に
話さない人の話ばかり聞いているだけでは、手遅れになって
しまう恐れがある。

具体的な対策としては

①「大丈夫ではない!」という人の話も聞いて(情報収集をして)
一つ一つ安全か判断する。

基本的には食べ物、地域のことになる。
食べ物であれば、「風評被害だ!」ばかり言っている人は信用できない。
なぜなら本当に安全であれば、検査をした結果を公表して安全で
あることを証明すれば良いだけであるからだ。
「なんとなく」で食べ物を買ってしまうのではなく、
「安全な可能性が高い」と思う物をしっかり選んで
買った方が良い。すぐに結果は出ないが、10年後に
「あの時、ああしていれば…」
と後悔しないようにした方が良いだろう。


②会社以外からの収入源を作る。
今までは、

「自分の現況に不満があるから」

とか、

「もっと自由な時間、お金がほしい」

と言った理由で、会社以外からでも収入を得たい!と
思う人は多かったと思う。
でも、これからはそれだけではとどまらない。

もし、今回の震災+原発事故のようなことが起きたら、
そもそも住むところの引っ越しを考える必要があるし、
事故現場からは離れていても、放射能汚染のように、
広範囲にわたって被害が出るものもある。

その時に、もし会社の賃金に匹敵する収入が
あったら、その場から離れて避難することも
できるだろう。



今回の震災や原発の事故は、我々が
自分たちのライフスタイルを見直すための
ターニングポイントになると思う。

あなたは、

ターニングポイントとして新しいことに取り組む?

それとも、

今まで通りの生活をする?


最終的には決めるのはあなた自身だが、
ご家族とも一緒に考えみたらどうだろうか?



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