副収入を得るためのファーストガイド -19ページ目

あなたは、情報をムダにしていませんか?

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「ほかはダメだ。だからオレのを買え!」

あなたは、普段どんなところで
情報を仕入れているだろうか?

本だろうか、それともインターネットだろうか?

最近本屋に行っても、インターネットを検索しても、

あなたは今までだまされてきていた。
あなたは今まで、偽物や中身のないものを
売りつける人達の犠牲になっていたのだ。
でも、本物はここにある!

とか、

誰でもできる!○○必勝法
月収50万円をラクラク手に入れる方法

とか、

過激(?)な売り文句

が目立っているなー、と思うのは
僕だけだろうか?

もしかしたら、あなたも、

「またこの手の情報か…」

と思ったことがあるかもしれない。
そのあとあなたはどうする?

その話を最後まで読む?
それとも、読まずに違う情報を探す?

ちょっと待った!

あなたの目標は、カンタンなものを探すこと?
それとも、自分の目指す収入が得られる方法を
探すこと?

もし、後者だったらちょっと待ってほしい。
というのは、

必ずしも、
過激(?)な売り文句だから
内容も全くダメ!
というわけではないからだ。

実際、過激(?)な売り文句の本や
情報を読んでみると、

名前負けはするものの、内容自体は
結構良い、と思うものが意外と多いからだ。

そもそも、売り文句が過激なのは、

・内容が薄いのをカバーするため
・競合もみんな、同じことを言っているから
 仕方なくそうしている


の2パターンが考えられる。

前者はなんとかして読者をごまかそうと
するための宣伝文句であるのに対し、

後者は良い情報をなんとかして読者に
読んでもらおうとしているのだ。

ただ、後者の場合は内容が良いにも
関わらず、タイトルがタイトルだけに、

「なんだ、タイトルと比べたら全然じゃないか」

と思われてしまい、内容以上に低い評価を
されてしまうことがある。

これは、情報発信者が不幸なだけではなく、
読み手にとっても非常に不幸なことだ。


フラットな目線で見れる人が勝つ!

こんな不幸な事態にどう対応したよいだろうか?

結論を言うと、

タイトルはあくまでも読者をひきつける
ためのものだから、内容はタイトルと
関係なく、内容自身が良いものかどうかで
評価する。


ということだ。

タイトルはタイトルと割り切って、

内容があなたが求めているものか?


でその情報の良しあしを判断すると、
タイトルに惑わされずにしっかりした
情報を手に入れることができるだろう。


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追伸
この、
「会社を辞めずに会社を辞める方法」
もタイトルに惑わされずに、
内容をしっかり確認してもらえれば、
あなたの役に立つかもしれない。
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