15年ぶりに苦楽園に来ました

都心に住むのは便利ですが、子供の環境も考えて、自然がある場所に住むのもいいな~と最近思います

今日は時間が出来たのでランチがてら物件を見に来ました
なかなかオシャレなマンションです
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マンションに入る人達も皆さんオシャレです
すぐ近くに緑豊かな自然があるのはいいな~
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駅近のイタリアン
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ピザもパスタも前菜もなかなかグー
でしたo(^▽^)o
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少し山の方に上がると豪邸だらけ

経済の必要性を改めて感じました

てつや








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ブログからの引用です
 
昔、インドにマガダ国という王国がありました。
 
 その国のアジャセ王がお釈迦さまを招待することになり、 帰られるときにその道を万灯で照らしてお見送りしようと考えました。
 
 そのことを知った城下にすむある老婆も、灯を供養したいと望みました。
 
 しかし、この老婆は、物乞いをしながら日々の生活をしている貧しさでお金はありません。
 
それでも、その日、物乞いで稼いだお金全部を投じて わずかに一灯を得ることができました。
 
 それを、アジャセ王のきらびやかな万灯の片隅にそっと献じました。
 
 翌朝、アジャセ王が献じた万灯はすべて消えてしまっていました。
 
 しかし老婆の一灯だけは消えずに、明々と灯っていたのです。
 
 お釈迦さまの弟子でもっとも神通力があるといわれている目連(もくれん)がこの最後の一灯を消そうとするのですが、なかなか消せません。
 
お釈迦さまは言いました。
 
 「目連よ、そなたの神通力によってもこの灯を消すことはできない。
 
 なぜなら、この一灯こそ真の布施の灯なのだから」
 
 王様にとって、万灯をともすことなどわけないことです。
 
 それで財政が揺らぐことはありません。
 
 しかし、老女の一灯は全財産を投じたものです。
 
 質的な密度の面において、この一灯は万灯を遙かに凌駕するものだったに違いありません。
 
 「あれをしたい。
 これもしたい。
 あれもできたらいいな~」
 
 という「密度が薄い願い」は叶いづらいということです。
 
 「私はどうしてもこれをしたい!」
 という密度が高い願いならば いかなることも叶うだろうと。
 
 ~~~
 
 
 「ホントにやりたいことは見つかった?」
 
 中島孝志 著
 
 主婦の友社より 
 
 
 ・・・━━━☆・
あなたのホントにやりたいことは何ですか?
 
そのための手段は何ですか?
 
てつや
 
今朝、品川で懐かしい人に会いました

北野ご夫妻

5~6年前に大阪難波でお会いして以来の再会でした

根強く愛用して下さっていました

ご夫婦で協力しあっての再スタートです

夢はマイホームo(^▽^)o
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実現してもらいたいですね(^ー^)ノ

てつや



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今期最後の地域戦略会議が終わり、その後 会社が用意してくださった お店で社長を始め、役員、コーディネーターの皆さんと食事会でした
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社長と少しお話しが出来ました

アジアパシフィックの代表としていらっしゃった台湾から日本に戻られ約一年
たまの休みも、海外の支店からの連絡があり、ほとんど休み無しで動かれていたようです

NPに入社される前は、あるネットワークビジネスのトップリーダー。
当時のNPの社長に3年間 熱心に誘われ、以前のビジネスを解約され、NPに入社された人です

僕らがのびのびと活動出来る影にはたくさんの方々の支援があるんだな と改めて思いました

今から大阪に戻ります
羽田空港は広いです
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てつや


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うちの東京の期待の星です(^ー^)ノ
船山 葉月ちゃん

ガッツありますよ~
よろしくです
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てつや


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ネットワークビジネスを13年やってて思うのは

『類友ゾーンでウロウロしていても、らちがあかない事が多い』

僕が13年前に初めてやったネットワークビジネス

類友でグループが出来ていきました

もちろん気の合う仲間で楽しくはありました

ただ、あまり拡がりませんでした

あとで振り返ったら深いラインでも6段目位までしか繋がってなかったと思います
では今はなぜ自由な人生を生きれるようになったのか?

いきなり類友ではない人に声をかけたから、類友ではない人達がどんどん増えた。

こんな感じだったと思います。

類友は楽しい。
でも、変化や拡大がなければその楽しさはいつかはメンバーの心から消えます。

自分以上の人に声をかけるのは簡単じゃありません。

でも、新しい未来を生み出すためには必要な作業なのかもしれません。

あなたはどんな人にアプローチしていますか?

てつや
 『致知』2002年12月号
 
 菅原勇継(玉子屋社長)
 
 
 特集「なぜ哲学が必要なのか」より
 
 ●第一条
 旧来の方法が一番よいと信じていること
 
 ●第二条
 餅は餅屋だとうぬぼれていること
 
 ●第三条
 ひまがないといって本を読まぬこと
 
 ●第四条
 どうにかなると考えていること
 
 ●第五条
 稼ぐに追いつく貧乏なしとむやみやたらと骨を折ること
 
 ●第六条
 よいものは黙っていても売れると安心していること
 
 ●第七条
 高い給料は出せないといって人を安く使うこと
 
 ●第八条
 支払いは延ばす方が得だとなるべく支払わぬ工夫をすること
 
 ●第九条
 機械は高いといって人を使うこと
 
 ●第十条
 お客はわがまま過ぎると考えること
 
 ●第十一条
 商売人は人情は禁物だと考えること
 
 ●第十二条
 そんなことはできないと改善せぬこと
 
 
「両腕の無い女性パイロットが、脚だけの操縦で空を飛んだ」
 
 普通の人でも飛行機の操縦となると、かなりの腕が要求されます。
 
 そう簡単にできることではないはずです。
 
 ところが両腕の無い女性が、足だけでの飛行を成し遂げたそうです。
 
 彼女はジェシカ・コックスさん25歳。
 
 大空への憧れは、飛ぶことの恐怖さえ克服してしまいました。
 
 テコンドーの黒帯を持っている彼女の辞書に、あきらめるという文字はなかったようです。
 
 そんな彼女ですが、
 「それは出来ない」
 とは絶対に言わないそうです。
 
 その代わりに、
 「それは"まだ"出来るようになっていない」
 と言うのだそうです。
 
 興味はあれど飛ぶことが怖くもあった彼女ですが、3年前に飛行機のパイロットを勧められ、チャレンジすることにしたそうです。
 通常の人が半年かかる訓練を、彼女は3年をかけて卒業しました。
 
 そして世界初の足だけでの操縦を成し遂げたのです。
 普段「出来ない」とつい言ってしまいがちですが、 知らず知らず自分の可能性に枠をはめているのかもしれませんね。
 
 
始まりました
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福島の会場に約450名が来ています
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池松さんが次のステージに向けて動き出しました
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俺もレベルUPするぞ!

てつや



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楽しかったです
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一年ぶりの参加でした
全く使い方こなせてなかったな~

最後に爆笑ワークをやりましたo(^▽^)o
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山口さん ありがとう~(^ー^)ノ
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てつや



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